スタッフ紹介 | 東京・文京区の本郷さくら矯正歯科

スタッフ紹介

尾島 賢治先生は、インビザライン経験数の多いドクターにのみ認定される
「インビザライン・ダイアモンド・プロバイダー」(米国アライン社認定)
認定を受けました。(2014年〜2017年)

1300症例以上のインビザライン治療経験により
皆様の矯正治療を全力でサポートいたします

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私達、インビザライン専門の矯正歯科医師、スタッフが担当いたします。 

院長 尾島 賢治

インビザラインドクター・尾島賢治(院長)

インビザライン・ダイアモンド・プロバイダー

(米国アライン社認定)
Invisalign DIAMOND Provider

アクセルデント®・アドバイザリーボード
(米国OrthoAccle社認定)
AcceleDent® Advisory Board Member

■経歴:
昭和大学 歯学部卒
昭和大学歯科病院付属 矯正歯科入局
大学病院 矯正歯科退局後 都内関連クリニックの
矯正治療担当医

2007年 東京都文京区本郷に
インビザライン・マウスピース矯正専門クリニック
本郷さくら矯正歯科を開設する
医療法人 スマイルイノベーション 理事長
2014年 日本アライナー矯正歯科研究会(JAAO)を設立
2015年 スマイルイノベーション矯正歯科・新宿 開院

■海外論文:
「Accelerated Extraction Treatment with Invisalign」(JCO 2014年8月)
「Invisalign Treatment Accelerated by Photobiomodulation」(JCO 2016年5月)
「Creative Adjuncts for Clear Aligners, Part 1: Class II Treatment」(JCO 2015年2月)
「Creative Adjuncts for Clear Aligners, Part 2: Class II Treatment」(JCO 2015年3月)
「Creative Adjuncts for Clear Aligners, Part 3: Class II Treatment」(JCO 2015年4月)

■国内論文:
「インビザラインの臨床ーそのシステムと治療の実際1」(JOP 2014年5月)
「インビザラインの可能性ー症例:Ⅱ級抜歯症例」(JOP 2014年7月)
「バーティカルコントロールー症例:過蓋咬合症例」(JOP 2014年9月)
「下顎前歯部叢生のアプローチーPVS-スキャニング」(JOP 2014年11月)
「Digital Orthodontics」(JOP 2015年2月)
「開咬ーバーティカルコントロールー」(JOP 2015年4月)
「インビザライン・システムによる上顎大臼歯遠心移動のアプローチ」 (JOP 2015年8月)
「インビザラインシステムの15 Methods」 (JOP 2015年10月)
「インビザライン・システムによる臼歯側方拡大」 (JOP 2015年12月)
「インビザラインの臨床9-上顎前歯捻転の改善」 (JOP 2016年2月)
「インビザライン・システムによる上顎第二大臼歯萌出前、および萌出直後のClass ll 症例アプローチ」 (JOP 2016年4月)
「上顎側切歯先天欠損のインビザライン矯正」(JOP 2016年6月)
「インビザラインの臨床―そのシステムと治療の実際―特別編
アライナー矯正歯科に関する世界の関心」(JOP 2016年10月)
「インビザライン矯正治療におけるインターディシプリナリー」(JOP 2017年1月)
「早期接触による顎位偏位を伴う場合のインビザライン矯正治療」(JOP 2017年3月)
「インビザラインの臨床―アライナー矯正治療のリカバリー(1)」(JOP 2017年5月)

  • 「インビザライン・システムの臨床と可能性 1」 (歯界展望 2015年10月)
  • 「インビザライン・システムの臨床と可能性 2」 (歯界展望 2015年11月)
  • 「インビザライン・システムの臨床と可能性 3」 (歯界展望 2015年12月)

■著書:
「アライナー矯正治療 診断/治療計画/矯正治療/顎位整復治療」
 W.Schupp, 尾島 賢治 著 (丸善出版)2015年1月27日 刊行
「加速矯正 理論と臨床」久保田隆朗・Rohit C. L. Sachdeva 責任編集
   第4章 2.AcceleDentを用いた歯の矯正移動法 尾島 賢治 著(東京臨床出版)
   2016年7月20日 刊行

■所属学会:
・AAO(アメリカ矯正歯科学会)
・SIDO(イタリア矯正歯科学会)
・EAS(ヨーロッパアライナー矯正歯科学会)
・日本矯正歯科学会
・DGAO(ドイツ アライナー矯正歯科学会)
 DGAO President of Asian Chapter
・AACO(アメリカ審美矯正歯科学会)
・日本顎関節症学会
・日本アライナー矯正歯科研究会 代表
 President of Japan Academy of Aligner orthodontist (JAAO)

_______________________________________

はじめまして院長の尾島です。

「僕も現在 インビザライン矯正をしています。一緒に頑張りましょう!」

世界で410万人(2017年1月時点)の患者様が体験されている矯正システムインビザラインの専門医院として最新の矯正治療を御提供します。
マウスピース矯正は「見えない」「快適・清潔」という今までの矯正治療と違う部分が大きくイメージされますがインビザラインシステムの最大のメリットはそれだけではありません。
コンピューターシミュレーションによる歯の移動コントロール、0.25mmづつの精密な移動を行うマウスピース型の最新の科学技術が集結している見えない装置を使用する事が最大の特長です。
当院ではマウスピース型矯正装置・インビザラインの専門クリニックとして日本医療発祥の地である文京区/本郷にて開院しました。地域がら医療関係者の患者様が多いのも当院の特長です。 
歯並びは気になるけれど人前で喋る、目立つから、楽器やスポーツをしているからなど様々な理由で矯正治療をあきらめている方に是非当院のインビザライン治療を知っていただき
希望を持ち安心して最新の矯正治療をはじめて頂きたいと考えています。
まずは1度お気軽にご相談ください。本郷さくら矯正歯科での矯正治療をきっかけにハッピーな人生の第一歩をスタートしてください。
私達スタッフ全員がお力になれるようにいたします。

学会・講演・発表

■2017年 尾島先生のインビザライン講演スケジュール

  • 2017年2月 イラン矯正歯科学会にてインビザライン依頼講演−2day
  • 2017年3月 メキシコ矯正歯科学会にてインビザライン依頼講演
  • 2017年4月 アメリカ コネチカット大学矯正歯科にて依頼講演(Prof. Nanda より招待)
  • 2017年4月 アメリカ矯正歯科学会にてインビザラインの加速矯正治療について講演
  • 2017年6月 スイス矯正歯科学会にてインビザライン講演
    2017年8月 メキシコ矯正歯科特別講演招待
  • 2017年9月 インスブルグ大学にて講演
  • 2017年9月 ヨルダン矯正歯科学会にてインビザライン招待講演
  • 2017年10月 台湾矯正歯科学会にて講演
  • 2017年10月 スペインアライナー矯正歯科学会にてインビザライン講演
  • 2017年10月 イタリア矯正歯科学会にて依頼講演
  • 2017年10月 イタリアスタディクラブより依頼講演
  • 2017年12月 日本アライナー矯正歯科研究会 大会長、講演

 

■2016年 尾島先生のインビザライン講演スケジュール

  • 2016年1月 韓国 Study Group にてインビザライン依頼講演−1day course(ソウル大学)
  • 2016年1月 Dr. Ojima Aligner Orthodontics Treatment 3step Seminar – Basic Course- 1Day セミナー
  • 2016年2月 ヨーロッパ アライナー矯正歯科会(European Aligner Society : EAS)(オーストリア)
    2016年2月 Dr.apa tour to Indonesia 2016 インドネシア
  • 2016年3月 第一回台湾 国際矯正歯科シンポジウム
  • 2016年4月 第一回フランスアライナー矯正歯科学会にて講演
  • 2016年5月 アメリカ矯正歯科学会(オーランド)インビザライン加速矯正治療講演
  • 2016年5月 福岡 Digital Orthodontics study symposium
  • 2016年7月 台湾アライナー矯正歯科学会(TAAO)Keynote Speaker
  • 2016年10月 イタリア矯正歯科学会(SIDO)
  • 2016年11月 第4回ドイツ アライナー矯正歯科学会(DGAO)
  • 2016年12月 第3回日本アライナー矯正歯科研究会 大会長・講演

■受賞歴:

2014年10月

 イタリア矯正歯科学会(SIDO)にてBest Oral Presentation Award を受賞

 

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■論文・講演:

   
 
 
2015年5月

アメリカ矯正歯科学会(AAO, サンフランシスコ)にて4日間インビザラインに関する講演を行う

2015年3月

メルボルン・シドニー(オーストラリア)にて2日間のインビザラインに関する講演

2015年

ヒューストン(アメリカ)にてインビザラインの加速矯正に関する1日講演を行う

2014年12月

IDT顎顔面包括歯科セミナー(仙台)にてインビザライン講演

2014年12月 第一回 日本アライナー矯正歯科研究会にてインビザライン講演(大会長を務める)
「様々な症例に対するインビザライン治療」「インビザラインの加速矯正治療」
2014年11月 ドイツ アライナー矯正歯科学会(dgao)にて抜歯症例のインビザラインの加速治療に関する講演を約580名のヨーロッパを中心としたインターナショナルの矯正歯科医師に対して行う
2014年11月 ラスベガス インビザライン・サミット
ラウンドテーブルディスカッション
 2014年11月  日本非抜歯矯正歯科研究会にて「Invisalign とMOO」大臼歯のインビザラインによるコントロールについての講演
2014年11月
Journal of Orthodontic Practice (JOP) 2014年11月号にインビザラインの論文掲載
「下顎前歯部叢生のアプローチ-PVS-スキャニング」
2014年10月
イタリア矯正歯科学会(SIDO)にてインビザラインの抜歯症例を講演
Best Oral Presentation Award を受賞
2014年10月
イタリア Chieti大学(矯正歯科)にてインビザラインの半日コースにて講演
2014年9月
第一回 甲信デジタル矯正研究会 にてインビザライン講演(松本歯科大学内にて)
第一部 「私が見てきた世界の矯正歯科治療における インビザライン システムについて」
第二部 「インビザライン 矯正治療の可能性」
2014年8月号
アメリカの矯正歯科専門誌のJCO(Journal of Clinical Orthodontics)の8月号にインビザラインのスピードアップ治療に関する論文掲載
「Accelerated Extraction Treatment with Invisalign」
2014年9月
 歯科矯正専門誌「矯正臨床ジャーナル(JOP)」に尾島先生が行ったインビザライン治療に関する論文が発表される
「インビザラインの臨床ーそのシステムと治療の実際3 バーティカルコントロールー症例:過蓋咬合症例」
2014年7月
 歯科矯正専門誌「矯正臨床ジャーナル(JOP)」に尾島先生が行ったインビザライン治療に関する論文が発表される
「インビザラインの可能性ー症例:Ⅱ級抜歯症例」
2014年6月
 日本成人矯正歯科学会にてインビザラインの抜歯症例について3症例の講演を行う
2014年6月
インビザライン・サミット2014(APAC 2014 シンガポール)にて当院のインビザライン治療に関するラウンドテーブル・ディスカッションを行う
2014年6月
ヨーロッパ矯正学会(EOS ポーランド)にて2つのe-poster学術展示を行う
“Acceleration method for the treatment of invisalign system to avoid tooth extraction distalization.”
“Treatment to avoid tooth extraction in the lateral expansion of molars used at an acceleted rate the invisalign system.”
2014年5月
歯科矯正専門誌「矯正臨床ジャーナル(JOP)」に尾島先生が行ったインビザライン治療に関する論文が発表される
「インビザラインの臨床ーそのシステムと治療の実際1」
2014年4月
アメリカ矯正歯科学会(ニューオリンズ)にて本郷さくら矯正歯科で行ったインビザライン治療に関するe-Poster学術展示を行う
2014年4月
アメリカ矯正歯科学会(ニューオリンズ)にて「インビザラインのスピード治療」の講演(2日間)
2014年1月
第10回 FRONTIER  開催・講演(インビザラインドクター向けセミナー)
・Dr.Ojima Case Presentation
・Q & A Session (10 Doctor’s case)
2013年11月
 第9回 Frontier  開催・講演(インビザラインドクター向けセミナー)
Dr. Schupp来日特別講演 東京大学 伊藤国際学術研究センターにて
2013年11月
 Digital Workflow conference (Münster,Germany)にて インビザライン症例の講演
2013年10月
 日本非抜歯矯正研究会にて インビザラインについて講演
2013年10月
 日本矯正歯科学会(2013)にてインビザラインに関する学術展示発表を行う
「マウスピース型矯正装置による歯の垂直的な移動コントロールの効果<第2報>」
「マウスピース型矯正装置で行う抜歯症例の矯正治療の検討」
「マウスピース型矯正装置~新素材の多層プラスティックの治療効果~」
2013年9月
 Dr.Schupp インビザライン・マスターコースⅡ修了(日本人では初めて)
2013年9月
 Dr.Schupp クリニック研修
2013年6月
  第8回 Frontier  開催・講演(インビザラインドクター向けセミナー)
「Dr.Schupp/Invisalign テクニック」 (東京国際フォーラム)
2013年5月
インビザライン ヨーロッパサミット (ローマ・イタリア)
ラウンドテーブルディスカッションにて「インビザライン 矯正治療のスピードアップテクニック」発表
2013年5月
 アメリカ矯正歯科学会(フィラデルフィア)
「インビザライン矯正治療のスピードアップ治療」講演
インビザライン矯正治療ポスター症例発表
2013年3月
インビザライン トップドクター ミーティング
「インビザライン矯正装置の新素材の臨床応用について」(東京)
2013年3月
 歯科医師向けセミナー講演 歯動塾(韓国にて)「インビザライン矯正の考え方・矯正治療プランニング」「インビザラインを始めよう」
2013年2月
歯科医師向けセミナー講演 スタディーグループ愛矯会(大阪)
「インビザライン・システムについて」
2013年1月 Dr.Schupp インビザライン マスターコースⅠ修了(イタリア・ミラノにて日本人1名のみ)
2012年10月
日本矯正歯科学会
「マウスピース型矯正装置による垂直的歯の移動コントロール」学術展示発表 (盛岡)
2012年10月
 アジア インビザラインサミットにて インビザライン症例のテーブルディスカッションを行う
 (マカオ)
2012年7月
 第4回 Frontier  開催・講演(インビザラインドクター向けセミナー)
「Dr.Schuppのテクニック」 (東京)
2012年2月
 第3回 Frontier  開催・講演(インビザラインドクター向けセミナー)
「Dr.SchuppのClassⅡテクニック」 in六本木ヒルズアカデミー
2011年11月
 第2回 Frontier  開催・講演(インビザラインドクター向けセミナー)
「Dr.Wener SchuppのClassⅠテクニック」 (東京)
2011年9月
第1回 Frontier  開催・講演(インビザラインドクター向けセミナー)
「ドイツ・Dr.Schuppのインビザライン矯正の設計とプランニング」 ((東京)
2007年 東京都文京区本郷にインビザライン/マウスピース矯正専門クリニック 本郷さくら矯正歯科 開設

インビザライン 学会レポート

2017年4月

アメリカ矯正歯科学会にてインビザラインの加速矯正治療について3日間連続で講演を行う。

2017年4月

アメリカ コネチカット大学矯正歯科にて依頼講演(Prof. Nanda より招待)にてインビザライン矯正治療について講演。

2017年3月

メキシコ矯正歯科学会にてインビザライン依頼講演を行う。2000人規模の大きな会場で講演が行われた。

2017年2月

イラン矯正歯科学会にてインビザライン依頼講演−2日間行う。イランの情勢から、大変な時期であったが、日本からは菅原準二先生と2名がお招きされ、講演を行った。

2016年12月

第3回日本アライナー矯正歯科研究会 大会長を務める。8名のKeynote Speaker を世界からお招きし、約350名の参加者を集め、2日間の研究会を成功させる。

2016年11月

第4回ドイツ アライナー矯正歯科学会(DGAO)にて約700名のヨーロッパの矯正歯科医にインビザラインの加速矯正治療に関する講演を行う

2016年10月

イタリア矯正歯科学会(SIDO)にてインビザラインの講演

2016年7月

台湾アライナー矯正歯科学会(TAAO)Keynote Speakerとして、インビザライン加速矯正治療に関して2日間の講演を行う

2016年5月

福岡 Digital Orthodontics study symposiumにてインビザラインのリカバリー症例について講演

2016年5月

アメリカ矯正歯科学会(AAO)にて3日間のマイクロレクチャー

2016年4月

第一回 フランスアライナー矯正歯科学会にてインビザライン講演

2016年3月

台湾にて第一回台湾国際矯正歯科シンポジウムにてインビザライン講演

2016年2月

インドネシアで開催された審美歯科学会にてインビザライン講演、次の日に1day コースを行う

2016年2月

第一回ヨーロッパアライナー矯正歯科学会(EAS/ウィーン)にてインビザライン講演を行う

2016年1月

Dr. Ojima Aligner Orthodontics Treatment 3step Seminar – Basic Course- 1Day セミナーを行う

2016年1月

韓国のソウル大学 矯正歯科にてインビザラインの依頼講演-1Day Course-を行う

2015年12月

第二回日本アライナー矯正歯科研究会にて、大会長を務めインビザライン矯正についての講演を行う

2015年11月

Dr. Ojima Aligner Orthodontics Treatment 3step Seminar – Start Up Course- 1Day セミナーを行う

2015年11月

日本矯正歯科学会(福岡)にてインビザライン矯正の内容で2つの学術展示を行う

2015年9月

SIDO(イタリア矯正歯科学会)にて、インビザライン矯正治療のインターディシプリナリー治療についての講演

2015年7月

台湾(台北)第一回台湾アライナー矯正歯科学会(TAAO)にてインビザラインの7症例の小臼歯抜歯症例に関する依頼講演

2015年6月

インビザライン・ヨーロッパサミット出席(スペイン・バルセロナ)
テーブルディスカッションで進行を務める

2015年5月

福岡 Digital Orthodontics study symposiumにてインビザラインの加速矯正に関する依頼講演

2015年5月

アメリカ矯正歯科学会(AAO, サンフランシスコ)にて4日間インビザラインに関する講演を行う

2015年3月

メルボルン・シドニー(オーストラリア)にて2日間のインビザラインに関する講演

2015年3月

ケルン(ドイツ)世界歯科材料学会(IDS)出席

2015月2月

ヒューストン(アメリカ)にてインビザラインの加速矯正に関する1日講演を行う

2015年2月

2015 AAO Winter Conference 出席

2014年12月

仙台IDT(包括歯科診療)セミナー にてインビザラインに関する講演

2014年11月

ドイツ アライナー矯正歯科学会(dgao)にて抜歯症例のインビザラインの加速治療に関する講演

2014年11月

ラスベガス インビザライン・サミット
ラウンドテーブルディスカッション

2014年10月

イタリア矯正歯科学会(SIDO) in Firenze
Chieri大学矯正歯科で4時間のインビザライン治療の講演

2014年9月

ドイツ CMD congress in munster

2014年4月

アメリカ矯正歯科学会 ニューオリンズ 出席・講演

2014年2月

アメリカ矯正歯科学会(Winter)ラスベガス 出席

2013年
アメリカ Dr.Idiculla インビザライン クリニック研修
イタリア Dr.Schupp インビザラインマスターコース修了
2012年
ドイツ マウスピース矯正歯科学会出席
アジア インビザライン サミット出席 テーブルディスカッション
ドイツ顎咬合学会参加 ミュンスター
ヨーロッパトップインビザラインドクタークリニック研修
Dr.Schupp 出版記念パーティー出席
アメリカ矯正歯科学会 出席(米国・ハワイ)
日本矯正歯科学会にて
「マウスピース型矯正装置による歯の垂直的移動について」ポスター発表
ヨーロッパトップインビザラインドクタークリニック研修
Dr.Schupp Clinic
昨年に引き続き2回目のクリニック研修
Dr.尾島 自身もDr.Schuppにインビザライン矯正治療をうける
インビザラインの歯型を日本では行われていない光学スキャニングで矯正治療を開始する。
2011年
香港トップインビザラインドクタークリニック研修
Dr.Yau clinic
Dr.Joseph clinic
昨年に引き続き2回目の香港のインビザラインドクターのクリニックに研修
同じアジアの患者様は日本人の症例に近い。
Asia Pacific INVISALIGN Forum 2011 in Phuket 出席(タイ)
Europe Top INVISALIGN Doctor Schupp クリニック研修(ドイツ)
invisalign EU SUMMIT 出席 (スペイン・バルセロナ)
テーブルディスカッション インビザライン抜歯症例の発表
アメリカ矯正歯科学会 出席  (米国・シカゴ)
インコグニト研修       (米国・ミネソタポリス)
International Incognito Users Meeting 参加 (UAE ドバイ)
ドイツで開発された最新の裏側矯正システムの最新症例
2010年
Asia Invisalign Forum 出席
ソウル  Dr.Joo STAR 24クリニック研修  STAR 24
アジア・パシフィックで
インビザライン症例の多い韓国で一番インビザライン症例の多いドクター
Invisalign Providers Workshop 出席 (Australia)
香港 Dr.Joseph  クリニック研修
香港 Dr.Yau    クリニック研修

外科的矯正 顧問 菅原 準二

スマイルイノベーション矯正歯科・新宿  外科的矯正 顧問

歯科医師免許、歯学博士、日本矯正歯科学会認定医・指導医・専門医

1973年 東北大学歯学部卒業
1973年  東北大学歯学部 助手(歯科矯正学)
1981年  コネチカット大学 客員助教授(歯科矯正学)
1991年  東北大学大学院歯学研究科 助教授(顎口腔矯正学分野)
2006年  ~コネチカット大学 客員教授
2006年  東北大学退職
2007年  (医)歯科一番町にSAS矯正歯科センター併設
2007年1月~現在 (医)歯科一番町 SAS矯正歯科センター 主任
2008年~2012年 東北大学歯学部 臨床教授
2015年〜医療法人社団 スマイルイノベーション矯正歯科/本郷さくら矯正歯科の外科的矯正顧問を務める

 サージェリー・ファースト法は、従来法の二大欠点(術前矯正中に顔つきや噛み合わせが悪化することと、治療期間が長いこと)を解消するために考案された画期的な方法です。治療の進め方は極めてシンプルで、最初にあごの骨の不調和を外科手術によって改善し、その後、残った噛み合わせの不具合や歯並びの乱れを矯正治療によって修正するというものです。私達のチームでは、2003年に最初のケースを経験して以来、すでに200例のクライアントの治療を終えています。私達のサージェリー・ファースト法では、手術後約半年までに顔貌と咬合を安定させ、その後数ヶ月かけて仕上げの治療をします。通常、外科手術後の矯正治療にはマルチブラケット装置が用いられてきましたが、今回、スマイルイノベーション矯正歯科・新宿においてご提供する方法は、外科手術後の仕上げの治療に目立たないマウスピース型矯正インビザラインを用いようとするものです。 外科的矯正を 「より短い治療期間で、より目立たない装置で、より確実に」 行うことを目標に、すべてのクライアントにご満足いただけるように、スマイルイノベーション矯正歯科・新宿チームとともに最大限の努力をいたします。 

菅原先生のクリニック:医療法人桃友会 歯科一番町(http://shika1.com/

学会・講演・発表

主な著書:

2000年 現代外科的矯正治療の理論と実際(分担執筆・編集)
2002年 反対咬合治療のコンセンサスを求めて(分担執筆・編集)
2003年 口腔の成育をはかる 1巻(分担執筆・編集)
2004年 口腔の成育をはかる 2巻(分担執筆・編集)
2004年 口腔の成育をはかる 3巻(分担執筆・編集)
2004年 Ultimate Guide Implants(分担執筆)
2005年 Biomechanics and Esthetic Strategies in Clinical Orthodontics(分担筆)
2006年 歯の移動の臨床バイオメカニクス(分担執筆)
2007年 OrthoTADs -The Clinical Guide and Atlas-(分担執筆)
2009年 Temporary Anchorage Devices in Orthodontics (分担執筆)
2011年  歯列矯正治療の失敗と再治療 –臨床現場からのレポート-(単独執筆)

 

受賞歴:

2005年 World champion lecturer representing the central and eastern Asia 
at 6th International Orthodontic Congress (WF0), Paris, France 
2007年  The 2007 BF and Helen E Dewel Research Award 
(American Journal of Orthodontics and Dentofacial Orthopedics)
2011年 The Northcroft memorial lecture at the British Orthodontic Conference

 2017年の講演:

Date
City, Country
Conference
Title
Classification
31th Jan-4th Feb.2017
Teheran, Iran
Iranian Orthodontic Society Lecture
19th-23th Mar.2017
Hawaii,USA
University of British Columbia, Orthodontic Symposium One-day course
15th-18th Apr.2017
Farmington CT,USA
University of Connecticut, Nanda Lecture Lecture
23th-26th Apr.2017
San Diego CA,USA
117th AAO Annual Session Lecture
29th Apr-4th May.2017
Hat Yai, Thailand
Prince of Songkla University Two-days course
12th-18th Jun.2017
Rome,Italy
Catholic University Italian Maxillofacial Surgery Lecture
2nd-5th Jul.2017
Kobe, Japan
2017 WIOC Lecture
20th-23th Jul.2017
Hamilton island, Australia
Australian Begg Society of Orthodontics Lecture
10th-15th Aug.2017
Torreon, Mexico
University of Coahuila One-day course
12th-16th Sep.2017
Liberec, Czech republic
Czech Orthodontic Society Keynote Lecture
18th-20th Oct.2017
Sapporo, Japan
Japan Orthodontic Society Clinical seminar
9th-13th Nov.2017
Boston MA,USA
North Eastern Society of Orthodontics

Lecture

 

2016年の講演:

Date
City, Country
Conference
Title
Classification
7th-8th Jan.2016
Dubai, UAE
Power2Reason Symposium Lecture
6th-7th Feb.2016
Colombo,Sri Lanka
Sri Lanka Orthodontic Meeting Lecture
12th-13th Mar.2016
Taipei,Taiwan
International Symposium of Orthodontics Lecture
30th Apr-3rd May.2016
Orlando, USA
American Association for Orthodontists Lecture
25th May.2016
福岡
Digital Orthodontics研究会 講演
27th-28th May.2016
Warsaw,Poland
Polkard Orthodontics Congress 2016 Lecture
13th-14th Oct.2016
Florence, Italy
SIDO Lecture

2015年の講演:

15th Feb.2015
Seoul, Korea
5th Yonsei Biennial Orthodontic Conference
“How has the skeletal anchorage changed the orthodontic strategies in
Class III correction “
Lecture
27th Feb. 2015
Farmington,CT,USA
The 2015 Orthodontic Symposium
“Corrent Protocols for Surgery First”
Lecture
25th Mar. 2015
Santiago, Chile
The FDI’s Las Americas Regional Congress
“Revolution of Orthodontics and Orthognathics with Skeletal Anchorage System (SAS)”
One-day course
18th May. 2015
San Francisco,CA,USA
115th AAO Annual Session
“Sendai Surgery First : Efficient and Rational Approach to Class III
Correction”
Lecture
2015年6月14日 
東京
成人矯正歯科学会研修会
“骨格性反対咬合の治療”(仮題)
講演
24th Jun. 2015
Warsaw, Poland
Ortho Trading One-Day Course
“Revolutionized Orthodontic and Orthognathic Therapy with Skeletal Anchorage System (SAS)”
One-day course
27th Jun. 2015
Dusseldorf,Germany
Class III Symposium
“Miniplates and Surgery First Improving the Efficiency of Class III Treatment”
Lecture
2015年7月16日
東京
東京歯科大学外科矯正勉強会
“Sendai Surgery First”(仮題)
講演
27th-30th Sep. 2015
London, UK
8th International Orthodontic Congress (WFO)
“Sendai Surgery First”(Tentative title)
Lecture
2nd-3rd Oct. 2015
Brussels, Belgium
Catholic University Diploma Program on Adult Orthodontics
“Skeletal Anchorage and Surgery First”
2-day course

2014年の講演:

8th Feb.2014 Las Vegas, USA
アメリカ矯正歯科学会(AAO)2014 Winter Conference 
Point – The Case for Surgery First Orthodontics (Lecture)

7th Mar. 2014 An Arbor, USA
Presymposium 41st Annual Moyers Symposium 
Sendai Surgery First: Improving Efficiency of Surgical Orthodontics (Lecture) 

28th Apr. 2014 New Orleans, USA  
114th AAO Annual Session 
Sendai Surgery First (Lecture)

20th Jun. 2014 Warsaw, Poland
90th Congress of European Orthodontic Society (EOS) 
Paradigm Shift in Surgical Orthodontics by means of Surgery First  (Keynote lecture) 

14th Aug. 2014 Rio de Janeiro, Brazil
Pontifícia Universidade Católica do Rio Grande do Sul 
Revolusion of Orthodontics and Orthognathics with Skeletal Anchorage System (SAS) (One-day course) 

16th Aug. 2014 Porto Alegre, Brazil
Pontifícia Universidade Católica do Rio Grande do Sul 
Revolusion of Orthodontics and Orthognathics with Skeletal Anchorage System (SAS) (One-day course) 

4th Oct. 2014 Anaheim, USA
6th World Implant Orthodontic Conference (WIOC) 
Interdisciplinary Dentofacial Therapy with the Application of TADs (Lecture) 

21th Oct. 2014 Kuching, Malysia
Post-conference of 9th Asian Pacific Orthodontic Conference (APOC)
Sendai Surgery First (Lecture) 

7th Nov. 2014 Mexico City, Mexico
The 1st Orthodontic meeting of the Capitals of the World
Skeletal Anchorage System (SAS) (One-day course) 

22th Nov. 2014 Taipei, Taiwan
台湾矯正歯科学会 2014 Taiwan International Orthodontic Conference (TIOF)
Interdisciplinary Dentofacial Therapy with the Application of TADs (Keynote lecture)

口腔外科 担当 渡辺 仁資

 【学歴】
平成10年3月昭和大学歯学部卒業
平成10年4月昭和大学大学院歯学研究科口腔外科学入学
平成10年5月歯科医師国家試験合格
平成14年3月昭和大学大学院歯学研究科口腔外科学修了

 【職歴】
平成14年4月昭和大学歯学部第二口腔外科学教室 助教(員外)
平成17年4月Thomas Jefferson大学(米国)留学
平成19年4月昭和大学歯学部顎口腔疾患制御外科学教室 助教
平成23年4月昭和大学横浜市北部病院 歯科・歯科口腔外科 診療責任者
平成25年6月昭和大学横浜市北部病院 歯科・歯科口腔外科 講師
平成26年4月昭和大学江東豊洲病院 歯科・歯科口腔外科 診療科長
平成28年4月昭和大学歯学部口腔外科学教室顎顔面外科学部門 講師

 【資格】
平成25年5月日本口腔外科学会 専門医 取得

矯正用インプラントアンカーから親知らずの抜歯まで、矯正治療に欠かせない+αの処置を、このスマイルイノベーション矯正歯科にて行えることになりました。通っていただく皆さまが、スムーズに快適に矯正治療を進められるように、環境を整えて参りたいと思います。
歯並びだけでなく、歯や顎のお痛みに関するお悩みなどもお、気軽にお声がけください。

学会・講演・発表

平成29年5月 現在

■インビザラインに関する論文:
「インビザラインの臨床―アライナー矯正治療のリカバリー(1)」(JOP 2017年5月)

【原著】

  1. 岩瀬正泰,渡辺仁資,大橋勝,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞のFas誘導アポトーシスに対する抗癌剤の効果.頭頸部腫瘍,27:239-243,2001
  1. Watanabe H, Iwase M, Ohashi M, Nagumo M: Role of interleukin-8 secreted from human oral squamous cell carcinoma cell lines. Oral Oncol, 38: 670-679, 2002.
  1. 岩瀬正泰,渡辺仁資,近藤 元,大橋 勝,羽鳥仁志,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞のFas誘導アポトーシスに対するCDDPと5-FUの増強効果.口腔組織培養誌,12:17-18,2003
  1. Iwase M, Watanabe H, Kondo G, Ohashi M, Nagumo M: Enhanced susceptivility of oral squamous cell carcinoma cell lines to Fas-mediated apoptosis by cisplatin and 5-fluorouracil. Int J Cancer, 106: 619-625, 2003.
  1. Kimura T, Iwase M, Watanabe H, Ohashi M, Ito D, Nagumo M: Supressive effect of selective cyclooxigenase-2 inhibitor on cytokine release in human neutrophilis. Int immunopharmacol, 3: 1519-1528, 2003.
  1. Miyaoka K, Iwase M, Suzuki R, Kondo G, Watanabe H, Ito D, Nagumo M: Clinical evaluation of circulating interleukin-6 and interleukin-10 levels after surgery-induced inflamation. J Surg Res, 125: 144-150, 2005.
  1. Kondo G, Iwase M, Watanabe H, Uchida M, Takaoka S, Ohashi M, Ito D, Nagumo M: Enhanced susceptivility to Fas-mediated apoptosis in HL-60 cells through down-regulation of cellular FLICE-inhibitory protein by phosphatidylinositol 3-kinase inhibitor. Oncol Rep, 14: 1215-1222, 2005.
  1. Suzuki R, Iwase M, Miyaoka K, Kondo G, Watanabe H, Ohashi M, Nagumo M: Modulation of neutrophil apoptosis in plasma of patients after orthognathic Surgery. J Surg Res, 130: 110-118, 2006.
  1. Iwase M, Takaoka S, Uchida M, Kondo G, Watanabe H, Ohashi M, Nagumo M: Accelative effect of selective cyclooxigenase-2 inhibitor on Fas-mediated apoptosis in human neutophils. Int immunopharmacol, 6: 334-341, 2006.
  1. Iwase M, Kondo G, Watanabe H, Takaoka S, Uchida M, Ohashi M, Nagumo M: Regulation of of Fas-mediated apoptosis in neutrophils after surgery-induced acute inflammation. J Surg Res, 134: 114-123, 2006.
  1. Kondo G, Iwase M, Watanabe H, Uchida M, Takaoka S, Ohashi M, Ito D, Nagumo M: Enhancement of susceptivility to Fas-mediated apoptosis in oral squamous cell carcinoma cells by phosphatidylinositol 3-kinase inhibitor. Oral Oncol, 42: 745-752, 2006.
  1. Bohensky JShapiro IMLeshinsky SWatanabe HSrinivas V : PIM-2 is an independent regulator of chondrocyte survival and autophagy in the epiphyseal growth plate. J cell Physiol, 213: 246-251, 2007.
  1. Takaoka S, Iwase M, Uchida M, Yoshiba S, Kondo G, Watanabe H, Ohashi M, Nagumo M, Shintani S : Effect of combining epidermal growth factor receptor inhibitors and cisplatin on proliferation and apoptosis of oral squamous cell carcinoma cells. Int J Oncol, 30: 1469-1476, 2007.
  1. Uchida M, Iwase M, Takaoka S, Yoshiba S, Kondo G, Watanabe H, Ohashi M, Nagumo M, Shintani S : Enhanced susceptibility to tumor necrosis factor-related apoptosis-inducing ligand-mediated apoptosis in oral squamous cell carcinoma cells treated with phosphatidylinositol 3-kinase inhibitors. Int J Oncol, 30: 1163-1171, 2007.
  1. Watanabe HBohensky JFreeman TSrinivas VShapiro IM : Hypoxic induction of UCP3 in the growth plate: UCP3 suppresses chondrocyte autophagy. J cell Physiol, 216: 419-425, 2008.
  1. Iwase MTakaoka SUchida MYoshiba SKondo GWatanabe HOhashi MNagumo M. : Epidermal growth factor receptor inhibitors enhance susceptibility to Fas-mediated apoptosis in oral squamous cell carcinoma cells.. Oral Oncol, 44: 361-368, 2008.
  1. 鈴木麻衣子,吉澤泰昌,金塚文子,渡辺仁資,大橋 勝,代田達夫,羽鳥仁志,新谷 悟:口腔癌患者におけるTS-1投与で生じる有害事象の検討 : 2週投薬1週休薬によって発現する皮疹を中心に.日口外誌,57:193-198,2011
  1. Hikari Tsukamoto, Seiji Kondo, Yoshiki Mukudai, Tatsuhito Nagumo, Arisa Yasuda, Yuji Kurihara, Hitoshi Watanabe, Takaaki Kamatani, Atsushi Fujita, Hideyuki Katsuta, Yasuto Yoshihama, Tatsuo Shirota, Satoru Shintani: Evaluation of the anticancer activities of Na+/K+-ATPase inhibitor, sanguinarine in human oral squamous cell carcinoma cell lines.Anticancer research 31:2841–2846,2011.
  1. Yoshiba S, Iwase M, Kurihara Y, Uchida M, Kurihara S, Watanabe H, Shintani S: Proteasome inhibitor sensitizes oral squamous cell carcinoma cells to TRAIL-Mediated apoptosis. Oncological Rep, 25: 645-652, 2011.

 

【症例報告】

  1. 久米 豊,八上公利,渡辺仁資,伊東大典,岩瀬正泰,南雲正男:腎移植患者に生じたアフタ性口内炎の1例.日口粘膜誌, 7:32-36,2001
  1. 渡辺仁資,伊東大典,住谷 要,岩瀬正泰,山本 剛,入江太郎,立川哲彦,南雲正男:口腔内に発症した神経鞘腫の6例.昭和歯学会誌,24:267-272,2004
  1. 井上 理,豊島貴彦,丸山志保,持田千久紗,渡辺仁資,大橋 勝,代田達夫,羽鳥仁志,新谷 悟:当科において経験したビスフォスフォネート系薬剤関連顎骨壊死の7例.Dental Medicine Research,28:180-185,2008
  1. 渡辺仁資,代田達夫,持田千久紗,豊島貴彦,羽鳥仁志,新谷 悟:温熱処理骨移植による顎骨再建を行った下顎エナメル上皮腫の2例.日口外誌,55:505-509,2009
  1. 持田千久紗,代田達夫,渡辺仁資,藤田日登美,羽鳥仁志,新谷 悟:頸部郭清後に生じた頸部痛の制御に苦慮した1例.日口外誌,55:562-566,2009
  1. 渡辺仁資,新谷 悟,代田達夫:上顎骨部分切除後に唇・口蓋側へのベニアグラフトとインプラント治療を施行した1例.Jpn Maxillo Facial Implants,9:55-58,2010
  1. 豊島貴彦、代田達夫、栗原裕史、吉澤泰昌、渡辺仁資,羽鳥仁志、新谷 悟:下顎骨再建とインプラント治療を行った下顎骨放射線骨壊死の一例.日顎変誌 9:1-7,2010.
  1. 吉澤泰昌,新谷 悟,渡辺仁資,代田達夫:高度な顎骨委縮を伴った陳旧性下顎骨骨折患者に対してチタンンメッシュによる観血的固定法を施行した1例.口腔顎顔面外傷10:20-25,2011
  1. Omatsu M, Kunimura T, Mikogami T, Hamatani S, Shiokawa A, Watanabe H, Kohno Y, Isozaki M, Tateno H, Miyake S, Kitayama T, Morohoshi T: A rare case of peripheral primitive neuroectodetermal tumor arising from the minor salivary gland in young woman. Showa Univ J Med Sci, 24: 319-325, 2012.

 

【学会報告】

  1. 鈴木里香子,岩瀬正泰,大橋 勝,渡辺仁資,角田左武郎、南雲正男:術後炎症における血清中IL-8濃度の変化.(第53回日本口腔科学会,東京,1999年4月) 
  1. 大橋 勝,岩瀬正泰,渡辺仁資,角田左武郎、南雲正男:口腔粘膜疾患における唾液中一酸化窒素の関与.(第9回日本口腔粘膜学会総会,横須賀,1999年6月)
  1. 渡辺仁資,岩瀬正泰,大橋 勝,山口真吾,南雲正男:口腔扁平上皮がん細胞のIL-8産生に対する化学療法剤とサイトカインの影響.(第23回日本頭頸部腫瘍学会総会,浦安,1999年6月)
  1. Iwase M, Watanabe H, Ohashi M, Nagumo M: Effects of anticancer drugs on Fas-mediated apoptosis in cancer cells. (47th Annual Meeting of the Japanese Association for Dental Research, Kobe, Japan, November 1999)
  1. 大橋 勝,渡辺仁資,岩瀬正泰,南雲正男:IFN-γおよびTNF-α処理HL-60細胞のFas誘導性アポトーシスに対するNOの影響(第29回日本免疫学会,京都,1999年12月)
  1. 渡辺仁資,岩瀬正泰,大橋 勝,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞由来IL-8による血管内皮細胞の増殖および遊走能への影響(第29回日本免疫学会,京都,1999年12月)
  1. 渡辺仁資,岩瀬正泰,大橋 勝,伊藤秀寿,豊島貴彦,滝沢邦生,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞由来IL-8による血管内皮細胞の増殖および遊走能への影響(第54回日本口腔科学会総会,東京,2000年5月)
  1. 久米 豊,八上公利,渡辺仁資,岩瀬正泰,南雲正男:重篤なアフタ性口内炎を発症した腎移植患者の1例(第10回日本口腔粘膜学会総会,徳島,2000年6月)
  1. 岩瀬正泰,渡辺仁資,大橋 勝,倉地洋一,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞のFas誘導アポトーシスに対する抗癌剤の効果(第24回日本頭頸部腫瘍学会総会,東京,2000年6月)
  1. 大橋 勝,渡辺仁資,岩瀬正泰,南雲正男:IFN-γおよびTNF-α処理HL-60細胞のFas誘導性アポトーシスに対するNOの影響(第21回日本炎症学会総会,東京,2000年7月)
  1. 岩瀬正泰,大橋 勝,渡辺仁資,南雲正男: HL-60細胞の分化に伴うアポトーシス感受性の変化(第30回日本免疫学会,仙台,2000年11月)
  1. Watanabe H, Iwase M, Ohashi M, Nagumo M: Effects of IL-8 produced by oral squamous cell carcinoma cell lines on proliferation and chemotaxis of endothelial cells. (40th ASCB Annual Meeting, San Francisco, December 2000)
  1. Ohashi M, Iwase M, Watanabe H, Nagumo M: Effects of nitric oxide on Fas-mediated apoptosis of HL-60 cells treated with IFN-γ. (40th ASCB Annual Meeting, San Francisco, December 2000)
  1. 渡辺仁資,岩瀬正泰,大橋 勝,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞由来IL-8による血管内皮細胞の増殖および遊走能への影響(第19回日本口腔腫瘍学会総会,宇都宮,2001年1月)
  1. 岩瀬正泰,木村 亨,渡辺仁資,大橋 勝,山口真吾,南雲正男:好中球のスーパーオキシド生成に対するシクロオキシゲナーゼ-2の選択的阻害剤の影響(第55回日本口腔科学会総会,盛岡,2001年4月)
  1. 渡辺仁資,岩瀬正泰,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞由来IL-8による血管内皮細胞の増殖および遊走能への影響(昭和歯学会,東京,2001年7月)
  1. 渡辺仁資,岩瀬正泰,大橋 勝,南雲正男:口腔扁平上皮癌細のMMP発現に対するIL-8の影響(第60回日本癌学会総会,横浜,2001年9月)
  1. 渡辺仁資,岩瀬正泰,大橋 勝,竹味利晃,住谷 要,豊島貴彦,南雲正男:口腔扁平上皮癌細のMMP発現に対するIL-8の影響(第60回日本口腔外科学会総会,鹿児島,2001年10月)
  1. 岩瀬正泰,渡辺仁資,大橋 勝,倉地洋一,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞のFas誘導アポトーシスに対するCDDPと5-FUの増強効果(第39回日本癌治療学会総会,広島,2001年11月)
  1. 大橋 勝,岩瀬正泰,渡辺仁資,近藤 元,南雲正男:IFN-γ処理HL-60細胞におけるFLIPの発現(第31回日本免疫学会総会,大阪,2001年12月)
  1. 渡辺仁資,岩瀬正泰,大橋 勝,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞由来IL-8,IP-10の血管内皮細胞に対する影響(第31回日本免疫学会総会,大阪,2001年12月)
  1. 岩瀬正泰,渡辺仁資,大橋 勝,倉地洋一,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞のFas誘導アポトーシスに対するCDDPと5-FUの増強効果(第21回日本歯科薬物療法学会,広島,2002年2月)
  1. Watanabe H, Iwase M, Ohashi M, Nagumo M: Effects of IL-8 on MMP expression of oral squamous cell carcinoma (80th Annual Meeting of IADR, San Diego, March 2002)
  1. 岩瀬正泰,渡辺仁資,近藤 元,大橋 勝,南雲正男:好中球Fas依存性アポトーシスに対するシクロオキシゲナーゼ-2の選択的阻害剤の影響(第23回日本炎症・再生医学会,東京,2002年7月)
  1. 松本孝夫,渡辺仁資,清水啓代,伊東大典,角田左武郎,南雲正男:口腔白板症におけるATMおよびMDM2の発現(第12回日本口腔粘膜学会総会,栃木,2002年7月)
  1. 渡辺仁資,伊東大典,長野真紀,久米 豊,真鍋真人,吉屋 誠,南雲正男:口腔内に発症した神経鞘腫の6症例.(第47回日本口腔外科学会総会,北海道,2002年10月)
  1. 近藤 元,大橋 勝,渡辺仁資,堀口英之,岩瀬正泰,南雲正男:PI-3キナーゼ阻害剤によるHL-60細胞のFas依存性アポトーシスへの影響(第47回日本口腔外科学会総会,北海道,2002年10月)
  1. 渡辺仁資,岩瀬正泰,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞由来IL-8,IP-10の血管内皮細胞に対する影響(第61回日本癌学会総会,東京,2002年10月)
  1. 岩瀬正泰,渡辺仁資,近藤 元,大橋 勝,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞のFas誘導アポトーシスに対するCDDPと5-FUの増強効果(第39回日本口腔組織培養学会,福岡,2002年11月)
  1. 近藤 元,岩瀬正泰,渡辺仁資,大橋 勝,羽鳥仁志,南雲正男:PI-3キナーゼ阻害剤によるHL-60細胞のFas依存性アポトーシスへの影響(第57回日本口腔科学会総会,福岡,2003年5月)
  1. 近藤 元,岩瀬正泰,渡辺仁資,南雲正男:口腔粘膜上皮細胞の化学療法に対するPI-3キナーゼの関与(第27回日本頭頸部腫瘍学会,金沢,2003年6月)
  1. 近藤 元,大橋 勝,渡辺仁資,堀口英之,岩瀬正泰,南雲正男:PI-3キナーゼ阻害剤によるHL-60細胞のFas依存性アポトーシスへの影響(第48回日本口腔外科学会総会,富山,2003年10月)
  1. 新屋有希,倉地洋一,森 公祐,渡辺仁資,豊島貴彦,久米 豊,南雲正男:口腔扁平上皮癌予後不良例の臨床的検討(第48回日本口腔外科学会総会,富山,2003年10月)
  1. 岩瀬正泰,近藤 元,渡辺仁資,南雲正男:COX-2選択的阻害剤による好中球Fas誘導アポトーシスの制御(第24回日本炎症・再生医学会,京都,2003年11月)
  1. 岩瀬正泰,近藤 元,内田真紀子,高岡清佳,渡辺仁資,南雲正男:PI-3キナーゼ阻害剤による口腔扁平上皮癌細胞に対する抗癌剤誘導アポトーシスの促進効果(第58回日本口腔科学会総会,横浜,2004年5月)
  1. 内田真紀子,岩瀬正泰,渡辺仁資,近藤 元,高岡清佳,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞に対するTRAIL誘導アポトーシス(第28回日本頭頸部腫瘍学会,福岡,2004年6月)
  1. Iwase M, Kondo G, Watanabe H, Takaoka S, Uchida M, Ohashi M, Nagumo M:Enhancement of susceptivity to Fas-mediated apoptosis in Proinflammatory cytokine-treated neutrophils by phosphatidylinositol 3-kinase inhibitor(12th Intenational Congress of Immunology and 4th Annual conference of the Federation of Clinical Immunology Societies, Montreal, July 2004)
  1. Kondo G, Iwase M, Watanabe H, Uchida M, Takaoka S, Ohashi M, Nagumo M:Enhancement of susceptivity to Fas-mediated apoptosis in HL-60 cells through down-regulation of cellular FLICE-inhibitory protein by phosphatidylinositol 3-kinase inhibitor(12th Intenational Congress of Immunology and 4th Annual conference of the Federation of Clinical Immunology Societies, Montreal, July 2004)
  1. 高岡清佳,渡辺仁資,近藤 元,内田真紀子,岩瀬正泰,南雲正男:EGFレセプター阻害剤と抗癌剤による扁平上皮癌細胞の増殖抑制効果.(第63回日本癌学会総会,福岡,2004年9月)
  1. Kondo G, Iwase M, Watanabe H, Uchida M, Takaoka S, Fujibayashi T, Nagumo M:Enhancement of susceptibity to Fas-mediated apoptosis in oral squamous cell carcinoma through down-regulation of c-FLIP by phosphatidylinositol 3-kinase inhibitor(6th Asian Congress on oral and maxillofacial surgery 49th Annual meeting of Japanese Society of oral and maxillofacial surgeons, Japan, October 2004)
  1. 高岡清佳,渡辺仁資,近藤 元,内田真紀子,大橋 勝,岩瀬正泰,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞に対するEGFレセプター阻害剤のアポトーシス誘導作用.(第59回日本口腔科学会総会,徳島,2005年4月)
  1. 内田真紀子,高岡清佳,近藤 元,渡辺仁資,大橋 勝,岩瀬正泰,南雲正男:口腔扁平上皮癌のTRAIL誘導アポトーシスにたいするPI-3K/Aktシグナル伝達経路の関与.(第59回日本口腔科学会総会,徳島,2005年4月)
  1. 内田真紀子,岩瀬正泰,渡辺仁資,高岡清佳,近藤 元,大橋 勝,南雲正男:口腔扁平上皮癌のTRAIL誘導アポトーシスにたいするPI-3キナーゼ阻害剤の影響.(第64回日本癌学会総会,北海道,2005年9月)
  1. 高岡清佳,岩瀬正泰,渡辺仁資,近藤 元,内田真紀子,大橋 勝,南雲正男:口腔扁平上皮癌細胞のアポトーシス誘導に対するEGFレセプター阻害剤の影響.(第64回日本癌学会総会,北海道,2005年9月)
  1. 近藤 元,岩瀬正泰,内田真紀子,高岡清佳,渡辺仁資,大橋 勝,南雲正男:口腔扁平上皮癌の化学療法抵抗性に対するPI-3キナーゼの関与(第50回日本口腔外科学会総会,大阪,2005年10月)
  1. 近藤 元,岩瀬正泰,南雲達人,葭葉清香,内田真紀子,高岡清佳,渡辺仁資,大橋 勝,南雲正男:分化誘導したHL-60細胞のFas誘導アポトーシスに対するPI-3キナーゼ阻害剤の影響(第42回日本口腔組織培養学会,広島,2005年11月)
  1. Uchida M, Iwase M, Watanabe H, Takaoka S, Kondo G, Ohashi M, Nagumo M:Enhancement of susceptibity to TRAIL-mediated apoptosis in oral squamous cell carcinoma by phosphatidylinositol 3-kinase inhibitor.(AACR-NCI-EORTC International Congress on Molecular Targets and Cancer Therapeutics, Philadelphia, December 2005)
  1. Takaoka S, Iwase M, Watanabe H, Kondo G, Uchida M, Ohashi M, Nagumo M:Effect of combination EGF receptor inhibitor and anti-cancer drugs on proliferation and apoptosis in oral squamous cell carcinoma cells.(AACR-NCI-EORTC International Congress on Molecular Targets and Cancer Therapeutics, Philadelphia, December 2005)
  1. 大橋 勝,羽鳥仁志,渡辺仁資,代田達夫,新谷 悟:顎関節症を発症したSAPHO症候群の1例(第41回日本口腔科学会関東地方会,東京,2007年10月)
  1. 渡辺仁資、代田達夫、持田千久紗、豊島貴彦、羽鳥仁志、新谷悟:温熱処理骨移植によって下顎骨の再建を行ったエナメル上皮腫の2例(第186回日本口腔外科学会関東地方会,東京,2007年11月)
  1. 藤田日登美、羽鳥仁志、飯高由紀子、渡辺仁資、代田達夫、新谷悟:硬性内視鏡補助により関節突起骨折整復術を行った2例(第186回日本口腔外科学会関東地方会,東京,2007年11月)
  1. 新谷悟、羽鳥仁志、代田達夫、大橋勝、豊島貴彦、渡辺仁資、金塚文子、山本剛、立川哲彦:口腔癌における初診時迅速確定診断と翌日よりの抗癌剤TS-1投与(第32回頭頸部癌学会,東京,2008年6月)
  1. 井上理、豊島貴彦、丸山志保、持田千久紗、渡辺仁資、大橋勝、羽鳥仁志、代田達夫、新谷悟:ビスフォスフォネート投与に関連して発症したと考えられた顎骨骨髄炎の5例(第28回昭和歯学会,東京,2008年6月)
  1. 羽鳥仁志、藤田日登美、豊島貴彦、渡辺仁資、代田達夫、新谷悟:硬性内視鏡補助により関節突起骨折整復術を行った3例(第10回日本顎顔面外傷学会,埼玉,2008年7月)
  1. 大橋勝、新谷悟、渡辺仁資、吉澤泰昌、内田真紀子、栗原祐史、代田達夫、羽鳥仁志:当科における口腔癌に対するサイバーナイフ治療の経験(第54回日本口腔外科学会,北海道,2008年10月)
  1. 八十篤聡、豊島貴彦、吉澤泰昌、渡辺仁資、大橋勝、代田達夫、羽鳥仁志、新谷悟:エナメル上皮腫反復処置法後にガイドを用い骨整形を行った1例(第42回日本口腔科学会関東地方会,東京,2008年10月)
  1. 塚本光、大橋勝、栗原祐史、渡辺仁資、豊島貴彦、代田達夫、羽鳥仁志、新谷悟:当科における口腔癌に対するPET-CTの有用性(第42回日本口腔科学会関東地方会,東京,2008年10月)
  1. 吉澤泰昌,羽鳥仁志、渡辺仁資,栗原祐史,代田達夫,新谷 悟:再発した顎下型ガマ腫に対してOK-432局所注入療法が奏功した1例(第186回日本口腔外科学会関東地方会,東京,2008年10月)
  1. 渡辺仁資,豊島貴彦,吉澤泰昌,大橋 勝,代田達夫,羽鳥仁志、新谷 悟:前歯部上顎骨部分切除後にベニアグラフトにて骨造成、インプラント治療を施行した1例(第12回日本顎顔面インプラント学会,東京,2008年12月)
  1. 豊島貴彦,羽鳥仁志、渡辺仁資,吉澤泰昌,田中 誠,代田達夫,新谷 悟:インプラント治療における簡易型3次元模型を用いた手術シミュレーション(第12回日本顎顔面インプラント学会,東京,2008年12月)
  1. 渡辺仁資、金塚文子、栗原祐史、代田達夫、羽鳥仁志、新谷悟:口腔癌の医療経済に対する検討(第27回日本口腔腫瘍学会,栃木,2009年1月)
  1. 渡辺仁資、新谷 悟、Vickram Srinivas、Shapiro Irving:骨端軟骨における脱共役タンパク質(UCP3)の関与(第63回日本口腔科学会,浜松,2009年4月)
  1. 栗原祐史、大橋勝、渡辺仁資、塚本光、吉濱泰斗、代田達夫、羽鳥仁志、新谷悟:口腔癌の遠隔転移、重複癌検索におけるPET-CTの有用性(第33回日本頭頸部学会,北海道,2009年6月)
  1. 吉澤泰昌、新谷 悟、渡辺仁資、大澤和也、代田達夫、羽鳥仁志:高度に顎堤委縮が認められる下顎骨骨折患者に対してチタンメッシュによる観血的固定法を施行した1例(第187回日本口腔科学会関東地方会,東京,2009年6月)
  1. 吉濱泰斗、新谷 悟、栗原祐史、渡辺仁資、塚本 光、野上以織、代田達夫、羽鳥仁志:口腔癌の経過はどのように行うべきか―我々の考え方―(第43回日本口腔科学会,東京,2009年10月)
  1. 渡辺仁資、代田達夫、大橋勝、羽鳥仁志、新谷 悟:インプラントのための骨造成における石膏三次元模型を用いたシミュレーションの経験(第19回日本シミュレーション外科学会,東京,2009年10月)
  2. 渡辺仁資、井上 理、金塚文子、栗原祐史、吉浜泰斗、代田達夫、羽鳥仁志、新谷 悟:昭和大学歯科病院口腔外科における口腔癌の臨床検討(第29回昭和歯学会,東京,2009年12月)
  3. 吉濱泰斗、新谷 悟、栗原祐史、渡辺仁資、塚本 光、野上以織、代田達夫、羽鳥仁志:口腔癌の転移・再発・重複癌の検討(第29回昭和歯学会,東京,2009年12月)
  1. 渡辺仁資、井上 理、真鍋真人、吉濱泰斗、代田達夫、羽鳥仁志、新谷 悟:当科における歯槽骨造成術の臨床的検討(第13回日本顎顔面インプラント学会,佐賀,2009年12月)
  1. 吉濱泰斗、新谷 悟、栗原祐史、渡辺仁資、塚本 光、野上以織:口腔癌における同時性重複癌3例の治療経験(第28回日本口腔腫瘍学会,東京,2010年12月)
  1. 渡辺仁資、中村篤、吉濱泰斗、代田達夫、羽鳥仁志、中村雅典、新谷 悟:インプラント植立部においてビスフォスフォネート療法による上顎壊死骨の1例(ICOI JAPAN Implant Syposium,東京,2010年5月)
  1. 金塚文子、渡辺仁資、鈴木麻衣子、吉濱泰斗、代田達夫、羽鳥仁志、住田知樹、浜川裕之、新谷 悟:腫瘍切除後の顎骨欠損患者におけるインプラント治療に関する臨症的検討(ICOI JAPAN Implant Syposium,東京,2010年5月)
  1. 笠木星児、渡辺仁資、吉濱泰斗、代田達夫、新谷悟:歯槽骨造成術後の不成功例に対する臨床的検討(ICOI JAPAN Implant Syposium,東京,2010年5月)
  1. 持田千久紗、代田達夫、山口徹太郎、渡辺みゆき、渡辺仁資、羽鳥仁志、倉林仁美、槇宏太郎、新谷 悟:Le FortI型骨切り術併用による上顎狭窄歯列弓の側方拡大に関する臨床的検討(第20回日本顎変形症学会,北海道,2010年6月)
  1. 代田達夫、山口徹太郎、勝田秀行、渡辺仁資、倉林仁美、槇宏太郎、新谷悟:重度骨格性不正咬合への対応ー三次元モデルを用いた術前診断と治療(第20回日本顎変形症学会,北海道,2010年6月)
  1. 鈴木 麻衣子、渡辺 仁資、伊達 貴和子、吉濱 泰斗、代田 達夫、新谷 悟:外傷症例に対しインプラント治療を行った症例の臨床的検討(第12回日本口腔顎顔面外傷学会,広島,2010年7月)
  1. 藤田日登美、渡辺仁資、佐藤大典、吉濱泰斗、代田達夫、新谷 悟:上顎洞挙上術後の骨吸収分類に対する臨床的検討(第40回日本口腔インプラント学会,北海道,2010年9月)
  1. 八十篤聡,渡辺仁資,吉濱泰斗,近藤誠二,代田達夫、新谷 悟:舌神経由来と思われる口底部に発生した比較的大きな神経鞘腫の1例(第190回日本口腔外科学会関東地方会,川越,2010年10月)
  1. 渡辺仁資,代田達夫,藤田日登美,金塚文子,吉濱泰斗,近藤誠二,新谷 悟:骨造成術後の経過不良症例に対する臨床的検討(第14回日本顎顔面インプラント学会,千葉,2010年12月)
  1. 代田達夫,栗原祐史,渡辺仁資,鎌谷宇明,吉濱泰斗,近藤誠二,新谷 悟:インプラントに適用した顎裂部の咬合再建―方針と臨床成績―(第14回日本顎顔面インプラント学会,千葉,2010年12月)
  1. 藤田温志,金塚文子,渡辺仁資,吉濱泰斗,新谷 悟:自殺企図による舌咬傷・舌体前方部脱落の舌運動障害に対して舌可動域拡張術を施行し改善を得た1例(第13回日本口腔顎顔面外傷学会,宮崎,2011年7月)
  1. Kutsuna T, Watanabe H, Mochida C, Soga D, Yoshihama Y, Kondo S, Shirota T, Shintani S:2 cases of oromandibular reconstraction after the resection of mandibular ameloblastoma using autoclave autogenous bone.(20th International Conference on Oral and Maxillofacial Surgery, Santiago, November 2011)
  1. 藤田温志,金塚文子,渡辺仁資,吉濱泰斗,新谷 悟:自殺企図による舌咬傷・舌体前方部脱落の舌運動障害に対して舌可動域拡張術を施行し改善を得た1例(第13回日本口腔顎顔面外傷学会,宮崎,2011年7月)
  1. 渡辺仁資、永山健太郎、木村有子、堀内幸世、大岡貴史、渡邊賢礼、増田陸雄、日山邦枝、丸岡靖史、向井美恵、佐野晴夫、岡野友宏:昭和大学横浜市北部病院における歯科開設について(第31回昭和歯学会,東京,2011年7月)
  1. 永山健太郎、渡辺仁資、木村有子、堀内幸世、丸岡靖史、佐野晴夫、岡野友宏:歯科用電子カルテの新規開設とその有用性について(第31回昭和歯学会,東京,2011年7月)
  1. 堀内幸世、渡辺仁資、永山健太郎、木村有子、大岡貴史、渡邊賢礼、増田陸雄、日山邦枝、丸岡靖史、向井美恵、佐野晴夫、岡野友宏:昭和大学横浜市北部病院の歯科開設に伴う歯科衛生士の取り組み(第31回昭和歯学会,東京,2011年7月)
  1. 渡辺仁資、青山慶太、木村有子、正司めい,島津玲奈、遠藤淳子、橋本絵美、番場純子、 吉田祐子、木下潤一朗 :昭和大学横浜市北部病院歯科・歯科口腔外科を受診した患者の臨床統計的考察 (第2回北部医学会,北部病院,2012年1月)
  1. 渡辺仁資、青山慶太、木村有子、正司めい、小林茉利奈、吉田祐子、Myers三恵、丸岡靖史、佐野晴男:昭和大学横浜市北部病院 歯科・歯科口腔外科を受診した患者の有病者に関する臨床統計的検討 (第21回日本有病者歯科医療学会,栃木,2012年3月)
  1. 渡辺仁資、青山慶太、Myers三恵、丸岡靖史、佐野晴男:当科における顎関節症患者の臨床統計的考察 (第26回日本顎関節症学会,北海道,2012年7月)
  1. 渡辺仁資、青山慶太、木村有子、正司めい、渡邊賢礼、日山邦枝、Myers三恵、丸岡靖史、向井美惠、佐野晴男:昭和大学横浜市北部病院における食道癌患者への周術期口腔管理の取り組み(第25回日本口腔診断学会,第22回日本口腔内科学会,東京,2012年9月)
  1. 渡辺仁資、青山慶太、木村有子、正司めい、宮久保あや子、松井庄平、小林茉利奈、吉田祐子、沖亜佑美、近藤圭祐、永尾康、 Myers三恵、丸岡靖史、佐野晴男:昭和大学横浜市北部病院歯科・歯科口腔外科受診患者に関する臨床的検討 (第57回日本口腔外科学会,横浜,2012年10月)
  1. H. Watanabe , Y. Kurihara , T. Kamatani , S. Kondo , T. Shirota :Tree-Demensional computer-Assisted Mandibular Reconstruction (23rd European Association for Cranio Maxillo-Facial Surgery, London, September 2016)

副院長 檀 知里

インビザラインドクター
   (米国アライン社認定)

■経歴:
神奈川歯科大学卒
昭和大学大学附属歯科病院にて臨床研修 修了
昭和大学大学院 顎口腔疾患制御外科学 所属
本郷さくら矯正歯科 副院長
医療法人 スマイルイノベーション 理事

■所属学会:
・アメリカ矯正歯科学会 (AAO)
・アメリカ審美矯正歯科学会(AACO)
・ドイツ アライナー矯正歯科研究会(dgoa)
・日本矯正歯科学会
・日本アライナー矯正歯科研究会
・日本抗加齢学会
・日本顎関節症学会

■論文:

「Accelerated Extraction Treatment with Invisalign」(JCO 2014年8月)
「インビザラインの臨床ーそのシステムと治療の実際1」(JOP 2014年5月)
「インビザラインの可能性ー症例:Ⅱ級抜歯症例」(JOP 2014年7月)
「バーティカルコントロールー症例:過蓋咬合症例」(JOP 2014年9月)
「下顎前歯部叢生のアプローチーPVS-スキャニング」(JOP 2014年11月)
「Digital Orthodontics」(JOP 2015年2月)
「開咬ーバーティカルコントロールー」(JOP 2015年4月)
「インビザライン・システムによる上顎大臼歯遠心移動のアプローチ」 (JOP 2015年8月)
「インビザラインシステムの15 Methods」 (JOP 2015年10月)
「インビザライン・システムによる臼歯側方拡大」 (JOP 2015年12月)
「インビザラインの臨床9-上顎前歯捻転の改善」 (JOP 2016年2月)
「インビザライン・システムによる上顎第二大臼歯萌出前、および萌出直後のClass ll 症例アプローチ」 (JOP 2016年4月)
「上顎側切歯先天欠損のインビザライン矯正」(JOP 2016年6月)
「インビザラインの臨床―そのシステムと治療の実際―特別編
アライナー矯正歯科に関する世界の関心」(JOP 2016年10月)
「インビザライン矯正治療におけるインターディシプリナリー」(JOP 2017年1月)
「早期接触による顎位偏位を伴う場合のインビザライン矯正治療」(JOP 2017年3月)
「インビザラインの臨床―アライナー矯正治療のリカバリー(1)」(JOP 2017年5月)

  • 「インビザライン・システムの臨床と可能性 1」 (歯界展望 2015年10月)
  • 「インビザライン・システムの臨床と可能性 2」 (歯界展望 2015年11月)
  • 「インビザライン・システムの臨床と可能性 3」 (歯界展望 2015年12月)

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はじめまして 副院長の檀です。

私は小さい頃から歯並びがガタガタで、いつかは矯正治療をしたいと思っていました。
しかしワイヤーを装着することに抵抗があり、なかなか踏み切れませんでした。
今はインビザライン・システムで矯正治療をしています。
どんどんきれいに並んでいく歯をみると気持ちがポジティブになれます。

同じような悩みで、矯正治療に踏み切れない方は、まだまだ多くいらっしゃると思います。
ぜひ一度、本郷さくら矯正歯科のインビザラインを見にいらしてください。
矯正治療を始める際は、必ず納得されてから始めてください。
どんなことでも、ご相談ください。

学会・講演・発表

2017年5月
アメリカ矯正歯科学会にてインビザラインの加速矯正治療について3日間の講演を行う
2016年12月
J-IDT(仙台)顎顔面包括歯科セミナーにてインビザラインのインテーディシプリナリー治療の講演を行う
2016年12月
第3回日本アライナー矯正歯科研究会にてインビザライン講演
2016年5月
アメリカ矯正歯科学会(AAO 2016)オーランド 出席
2016年2月
ヨーロッパアライナー矯正歯科学会に出席(オーストリア)
2016年1月
韓国ソウル大学 矯正歯科教室にてインビザライン講演
2015年
第2回日本アライナー矯正研究会にて講演
2015年10月
日本矯正歯科学会にてインビザラインに関する2つの学術展示を発表
2015年7月
台湾アライナー矯正歯科学会 出席
2015年5月
アメリカ矯正歯科学会 出席
2014年12月
第1回日本アライナー矯正研究会にて講演
「インビザラインによる過蓋咬合の治療」
2014年11月
ドイツ アライナー矯正歯科学会(dgao)
2014年11月
歯科矯正専門誌「矯正臨床ジャーナル(JOP)」に論文掲載
「インビザラインの臨床ーそのシステムと治療の実際3 下顎前歯の叢生のアプローチ PVS-スキャニング」
2014年9月
イタリア矯正歯科学会(SIDO)
2014年9月
第一回 甲信デジタル矯正研究会 にてインビザライン講演(松本歯科大学内にて)
2014年9月
 歯科矯正専門誌「矯正臨床ジャーナル(JOP)」に論文掲載
「インビザラインの臨床ーそのシステムと治療の実際3 バーティカルコントロールー症例:過蓋咬合症例」
2014年7月
歯科矯正専門誌「矯正臨床ジャーナル(JOP)」に論文掲載
「インビザラインの可能性ー症例:Ⅱ級抜歯症例」
2014年6月
インビザライン・サミット2014(APAC 2014 シンガポール)にて当院のインビザライン治療に関するラウンドテーブル・ディスカッションを行う
2014年5月
歯科矯正専門誌「矯正臨床ジャーナル(JOP)」に論文掲載
「インビザラインの臨床ーそのシステムと治療の実際1」
2014年4月
アメリカ矯正歯科学会(ニューオリンズ)にて本郷さくら矯正歯科で行ったインビザライン治療に関するe-Poster学術展示を行う
2014年4月
2014年アメリカ矯正歯科学会(ニューオリンズ)出席
2014年1月
第10回 FRONTIER 講演
「FRONTIER Invisaling Methods」 
2013年10月
 日本矯正歯科学会(2013)にてインビザラインに関する3つの学術展示発表を行う
「マウスピース型矯正装置による歯の垂直的な移動コントロールの効果<第2報>」
「マウスピース型矯正装置で行う抜歯症例の矯正治療の検討」
「マウスピース型矯正装置~新素材の多層プラスティックの治療効果~」
2013年5月
2013 インビザライン ヨーロッパサミット (ローマ・イタリア)
ラウンドテーブルディスカッションにて「当院のインターナショナルインビザラインギャラリー症例」発表
2013年5月
 アメリカ矯正歯科学会(フィラデルフィア)インビザライン矯正治療ポスター症例発表
2013年3月
歯科医師向けセミナー講演 歯動塾(韓国にて)
「インビザラインをはじめよう」
2013年2月
 歯科医師向けセミナー講演 スタディーグループ愛矯会(大阪)
「ンビザラインを成功させるための材料・方法について」

2012年11月

ドイツ マウスピース矯正歯科学会出席

2012年10月
日本矯正歯科学会にて
「マウスピース型矯正装置による歯の垂直的移動について」学術展示発表
2012年10月
 アジア インビザライン サミット出席(マカオ) テーブルディスカッションにて症例発表
2012年9月
 ドイツ顎咬合学会参加 ミュンスター
2012年7月
 第4回 Frontier  講演(インビザラインドクター向けセミナー)
「Dr.Yauのhigh canineを成功させる7つのテクニック」
2012年8月
ヨーロッパトップインビザラインドクタークリニック研修
Dr.Schupp 出版記念パーティー出席
2012年2月
 第3回 Frontier  講演(インビザラインドクター向けセミナー)
「Dr.Yauの小臼歯抜歯症例を成功させるための7つのポイント」
2011年12月
香港トップインビザラインドクター Dr.Yauクリニック研修
2011年11月
 第2回 Frontier  講演(インビザラインドクター向けセミナー)

・Dr.David Paquette講演 ”Raising the bar with aligner treatment”解説
「インビザライン治療のレベルアップ:硬組織と軟組織の重ね合わせによる審美性の向上」
・Dr.Wener Schupp「顎の疾患を持つ患者様のインビザライン治療 Part2」

2011年9月
Asia Pacific INVISALIGN Forum 2011 in Phuket 出席
2011年9月
第1回 Frontier  講演(インビザラインドクター向けセミナー) 
Dr.Schupp論文[Invisalign treatment of patients with craniomandibular disorders]解説

歯科医師 熊谷 友理子

日本大学 歯学部 卒業
日本大学 歯学部附属病院臨床研修医 修了
スマイルイノベーション矯正歯科・新宿/ 本郷さくら矯正歯科 勤務

■所属学会:
・日本矯正歯科学会

■論文:

「インビザライン・システムによる上顎大臼歯遠心移動のアプローチ」 (JOP 2015年8月)
「インビザラインシステムの15 Methods」 (JOP 2015年10月)
「インビザライン・システムによる臼歯側方拡大」 (JOP 2015年12月)
「インビザラインの臨床9-上顎前歯捻転の改善」 (JOP 2016年2月)
「インビザライン・システムによる上顎第二大臼歯萌出前、および萌出直後のClass ll 症例アプローチ」 (JOP 2016年4月)
「上顎側切歯先天欠損のインビザライン矯正」(JOP 2016年6月)
「インビザラインの臨床―そのシステムと治療の実際―特別編
アライナー矯正歯科に関する世界の関心」(JOP 2016年10月)
「インビザライン矯正治療におけるインターディシプリナリー」(JOP 2017年1月)
「早期接触による顎位偏位を伴う場合のインビザライン矯正治療」(JOP 2017年3月)
「インビザラインの臨床―アライナー矯正治療のリカバリー(1)」(JOP 2017年5月)

  • 「インビザライン・システムの臨床と可能性 1」 (歯界展望 2015年10月)
  • 「インビザライン・システムの臨床と可能性 2」 (歯界展望 2015年11月)
  • 「インビザライン・システムの臨床と可能性 3」 (歯界展望 2015年12月)

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はじめまして。

歯科医師の熊谷です。私自身、矯正治療を経験して矯正治療の良さを実感し、矯正治療に携わることができて嬉しく思います。
学生の時にワイヤー矯正を経験しました。今はその時の後戻りをインビザライン矯正で治療しています。インビザラインは想像以上に快適で、ワイヤー矯正と比較してもとてもおすすめできる治療方法だと感じました。

これからインビザラインで多くの方が安心して楽しく通っていただける医院になるようにがんばります。宜しくお願いいたします。

学会・講演・発表

2016年7月
第一回台湾アライナー矯正歯科学会 出席
2016年1月
韓国ソウル大学にてインビザライン講演
2015年12月
IDTセミナー 出席
2015年12月
第二回日本アライナー矯正歯科研究会 出席
2015年5月
アメリカ矯正歯科学会 出席

アシスタント 酒井 富士子

■来歴:

・2017年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・サンディエゴ)出席
・2016年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・オーランド)出席
・2015年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・サンフランシスコ)出席
・2014年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・サンフランシスコ)出席
・2012年 Dr. Schupp クリニック(ドイツ)にてインビザライン研修

はじめまして。アシスタントの酒井です。

私自身もインビザライン矯正治療を経験して、矯正治療の良さを実感いたしました。治療中のアシスタントはもちろんですが、来院される皆様の小さな悩みでもご相談いただけたら嬉しいです。一緒にインビザライン矯正でゴールを目指しましょう。

トリートメントコーディネーター 永田 佳織

■来歴:

・2017年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・サンディエゴ)出席
・2016年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・オーランド)出席
・2015年 EOS(ヨーロッパアライナー矯正歯科学会・オーストリア)出席
・2015年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・サンフランシスコ)出席

矯正トリートメントコーディネーターの役割は、患者様がドクターには聞きにくいことなども、気軽にご相談していただけるようになることだと思っています。より患者様に近い立場で、治療をサポートさせていただきます。一緒にがんばりましょう。

アシスタント 竹葉 瀬菜美

■来歴:

・2017年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・サンディエゴ)出席
・2016年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・オーランド)出席
・2015年 EOS(ヨーロッパアライナー矯正歯科学会・オーストリア)出席
・2015年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・サンフランシスコ)出席

はじめまして。アシスタントの竹葉です。

私はスマイルイノベーション矯正歯科でインビザラインを初めて知りました。さらに今年アメリカ矯正歯科学会へ参加させていただき、インビザラインがすでに世界ではとても広く治療されていることを知りました。皆様の治療を全力でサポートさせていただきます。よろしくお願いいたします。

アシスタント 杉山 夏子

■来歴:
・2017年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・サンディエゴ)出席
・2016年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・オーランド)出席
・2015年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・サンフランシスコ)出席

はじめまして。アシスタントの杉山です。

インビザラインの魅力は、システムが日々進化しているところです。そのテクノロジーに負けないよう、私たちの技術も磨き、皆様のお手伝いができるようにがんばります。一緒にがんばっていきましょう。私自身は、高校生の頃に一度ワイヤー矯正をしていましたが、後戻りをして出っ歯が気になっていました。最新の加速矯正で1年でインビザライン矯正治療を終え、自信を持って笑えるようになりました。その経験を、歯並びで悩んでいる皆さんにもお伝えできるといいと思っています。

トリートメントコーディネーター 江川 希

■来歴:

・2017年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・サンディエゴ)出席
・2016年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・オーランド)出席

はじめまして。トリートメントコーディネーターの江川です。

私は人と接する仕事が大好きですが、自分の歯並びが気になって上手に笑顔になれていなかったことに、この仕事を始めて気づくことができました。私も2016年6月からインビザライン矯正をスタートしました。電話でお話しさせていただくことも多いですが、インビザラインを装着した状態でも話しくにいことはあまりなく、想像以上に快適です。
今まで自分が矯正治療をした後の姿を想像することができませんでしたが、どんどん変わっていく歯並びに、今は毎日ポジティブにワクワクしています。
矯正治療になかなか踏み出せない方も、まずはお気軽にご相談にいらっしゃっていただきたいです。当院の治療を見ていただくと、矯正治療のイメージが変わると思います。

レセプショニスト 大塚 めぐみ

■来歴:

・2017年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・サンディエゴ)出席
・2016年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・オーランド)出席

はじめまして。レセプショニストの大塚です。

初めての矯正治療は誰でも緊張するし不安なものですよね。私自身、学生の頃に矯正治療をワイヤーで行っていました。学生の頃は、矯正といえばワイヤー矯正しかないと思っていたのでしょうがないと思っていましたが、今はこんなに快適な矯正方法があることに驚きました。自分がワイヤー矯正で感じた経験などをお伝えしながら、矯正治療のメリットや、インビザライン矯正の方法などをわかりやすくお伝えできるように心がけます。

お気軽にお声がけください。

レセプショニスト 鈴木 莉加

■来歴:

・2017年 AAO(アメリカ矯正歯科学会・サンディエゴ)出席

はじめまして。
レセプショニストの鈴木と申します。私も歯並びで悩むことが多かったのですが、インビザラインとう矯正治療方法をここで知り、これならやってみたい!頑張れそう!と感じました。同じように歯並びにお悩みの方にも、インビザラインの良さをお伝えできるよう、頑張ってまいりますので、宜しくお願いいたします。インビザラインを始めたら、思った以上に快適で驚きました。毎日鏡を見て、気になっていた八重歯が変わっていくことに嬉しくなります。
お気軽にお声がけください。

本郷さくら矯正歯科のスタッフについて

スタッフ(アメリカ・ドイツのインビザラインクリニックにて研修時の写真)

当院のスタッフは海外のトップ インビザライン ドクターのクリニックに研修し(アメリカ・ドイツ)
高いレベルのインビザライン クリニックのスタッフと同等の技術を学んでいます。

インビザライン専門の矯正歯科クリニックとしてスタッフ全員がインビザライン矯正治療を行っている日本でも数少ない専門医院です。
自分自身が患者様と同じ立場、同じ経験者なのでどんな些細な事でも私達がサポートいたします。
海外のトップインビザラインクリニックで直接指導を受けた私達が担当させていただきます。

院長 尾島 賢治
外科的矯正 顧問 菅原 準二
口腔外科 担当 渡辺 仁資
副院長 檀 知里
歯科医師 熊谷 友理子
歯科医師 瀬古 隼人
レセプショ二スト 大塚 めぐみ、鈴木 莉加、山下麻耶
コーディネーター 酒井 富士子、永田 佳織、江川 希
アシスタント 竹葉 瀬菜美、杉山 夏子、山本 麻代、坂口 海、渡辺 祥子
ハイジ二スト 北山 千尋
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