インビザラインでの矯正治療を考える方へ | 東京・文京区の本郷さくら矯正歯科

インビザラインを始める前に 絶対に知ってほしい7つのこと

はじめまして。本郷さくら矯正歯科の尾島です。

ここでは「これからマウスピース矯正 インビザラインを始める前に絶対に知っておきたい7つの事」をお話しいたします。

当院に矯正相談で御来院される患者様やメールでの御質問などで多く御質問をいただく内容を分かりやすくお話いたします。
複雑な言葉や専門の矯正歯科用語を極力使わずにお話しいたしますので楽な気分で進めていきましょう。

紹介
1) インビザラインとは?
尾島院長のインビザライン矯正治療方針について
 「より多くの患者様に、マウスピース型矯正装置・インビザラインによる矯正治療がご提供できるように。本郷さくら矯正歯科では」
2) マウスピースで歯が動くの?
3) 簡単な歯の動きしかできないの?
4) マウスピース矯正は動きが遅いの?
5) 抜歯が必要な歯並びでもマウスピース矯正できるの?
6) ワイヤーと比べて痛くないの?
7) どこの医院でインビザラインをしても同じ?

1.インビザラインとは?

アメリカで1998年に開発されたマウスピース型矯正装置を使用した矯正治療システムの名前をインビザラインといいます。

2001年にヨーロッパで導入開始。
その後オーストラリア香港、アジア、韓国と導入され日本では2006年から導入されました。

インビザライン矯正治療マウスピース写真

マウスピース矯正は1種類ではありません。様々なシステムがあります。

日本製のシステムもありますしアメリカでも何種類もあります。
その数々のシステムの中で当院が行っているのがインビザラインシステムです。
症例数、研究費用、歴史、治療の適用範囲が一番広い、実績の面から私は現時点ではマウスピース矯正治療でインビザラインを超えるシステムは無いと考えています。

2週間に1回新しいマウスピースに交換

ご自身で2週間ごとに新しいマウスピースに交換して少しづつ歯が理想的な位置に移動していきます。

見えない、清潔、快適。

インビザラインには様々なメリットがありますがあなたにとって一番わかりやすいのは
①治療中も矯正装置(マウスピース)が目立たない事
②お食事、歯ブラシの度に矯正装置(マウスピース)を外せる
③矯正装置が外れたり金具が刺さらない
以上の3点だと思います。
従来のワイヤー矯正とは違うメリットがインビザラインにはあります

世界で300万人の矯正治療の実績(2015年3月現在)

インビザラインのヨーロッパサミット(スペイン)2011/06 2011年 インビザラインのヨーロッパサミットスペイン

インビザラインはアメリカ、ヨーロッパ、アジア、太平洋地域の世界中で行われている矯正治療です。
世界中では300万人以上の方がインビザライン治療によって矯正治療を行っています。(2015年3月現在)

僕も現在インビザライン矯正治療中です。

マウスピースを持つ尾島院長

学生の時にワイヤー矯正治療を一度行いました。
その後に歯の後戻りをしてしまっていました。
インビザライン矯正治療によって20年ぶりに矯正治療を行っています。
自分自身で2種類の矯正治療を体験しました。
僕自身の体験ではマウスピースによる矯正治療は痛みが少なく矯正治療をしている感じがありません。
お食事も咬めない物もなく今までどおりに生活ができます。

20時間以上装置をつけるのですが「洋服を着る」のと同じ感覚で普通にすぐ慣れます。
ワイヤーの時は食べ物が挟まったり口内炎が出来て大変な記憶がありますが時代が進むと変わるんだなと感じます。
一緒に頑張りましょう。

★尾島院長のインビザライン矯正治療方針について

 

 2014年 インビザライン・ダイアモンド・プロバイダーに認定された
尾島先生が考える、インビザライン矯正治療をご提供するクリニックとしての治療方針をご紹介いたします。


2014年 インビザライン・ダイアモンド・プロバイダー

①インビザライン矯正に関する技術を海外で学んでいます

②日本矯正歯科学会にて、インビザライン矯正治療に関する学術展示を3年連続で行っています

③世界中の矯正歯科医師が読む「Journal of Clinical Orthodontics(JCO)」、日本で多くの矯正歯科医師が読む「矯正歯科臨床ジャーナル(JOP)」に、インビザライン矯正に関する論文が掲載されています。

④日本で初めて、2014年8月にインビザライン矯正に必要な歯型のための「iTeroスキャニング」を導入しました

⑤インビザライン矯正の治療期間を早める「アクセルデント」を導入しています。

⑥インビザライン矯正とアクセルデントを用いた治療に関する講演をアメリカ矯正歯科学会にて2年連続行っています。

⑦日本のインビザライン・ドクターのための勉強会「FRONTIER」を定期的に開催しています。

①インビザライン矯正に関する最新の知識・技術を海外(ドイツ・アメリカ)から

 インビザライン矯正が日本で開始されたのは2006年。アメリカでは1998年から、日本より8年も早く、インビザライン矯正は開始されました。続くドイツやヨーロッパでは2001年にインビザライン矯正が開始されました。元々、「歯科矯正治療」に関する国民の関心度の差もあり、日本では矯正治療の発展、ましてやマウスピース型矯正治療は、開始された頃には一般的にはあまり知られていませんでした。

マウスピース型矯正装置は、一見シンプルに見えますが、従来のワイヤー型矯正技術とは異なる治療知識・技術が必要になります。これは、尾島院長が日本でインビザラインを開始した頃には学ぶ場所がありませんでした。そこで、海外で開催される矯正歯科学会や、インビザライン矯正学会に出席して、インビザライン矯正の技術を学んでいました。

Dr.Schuppとの出会い(2011年)

 2011年、ヨーロッパで開催されたインビザライン・サミットにて、あるドクターの講演に尾島院長は感銘を受けます。それは、審美的なゴールだけを治療の目標としない、医学的で学術的なご講演をされていたDr.Werner Schuppの講演でした。
Dr.Schuppはヨーロッパで最もインビザライン矯正の症例数が多く、ヨーロッパだけではなく、世界中で講演をしているトップインビザラインドクターの一人です。
講演後に、尾島院長はすぐにDr.Schuppのクリニックを 見学させていただける機会をいただきました。それが今の本郷さくら矯正歯科の原点といっても過言ではありません。

 
ドイツ・ケルンのDr.Schuppクリニックでの研修

 ヨーロッパで開催されたインビザライン サミットから2週間もせずに、尾島院長はスタッフとドイツ・ケルンのDr.Schuppのクリニックを訪問します。そこには、日本では「マウスピース型矯正では治せない」と言われてしまうような難症例も、インビザライン矯正で治療を行い、笑顔になる患者様の姿がありました。「インビザライン矯正治療を希望する全ての患者様に、自信を持って治療が行えるようになりたい」ということで、尾島院長はその後、2年間で50回以上もクリニックで研修を受けました。ドイツのDr.Schuppのクリニックと同じレベルの設備や材料、ドクターやスタッフの技術の向上が目的でした。本郷さくら矯正歯科/スマイルイノベーション矯正歯科・新宿では、スタッフもドイツやアメリカ・香港のインビザラインクリニックでの研修を受けております。インビザライン矯正 は、装置を扱う患者様の協力も治療の大事なポイントになります。患者様により近い立場のスタッフが、最新のインビザライン矯正治療の現場で研修を行うことが、クリニックの総合力を上げると考えています。現在では、本郷さくら矯正歯科に通われるほぼ全ての患者様がインビザライン矯正で治療を行っています。

②日本矯正歯科学会にて、インビザライン矯正治療に関する学術展示を3年連続で行っています

2012年(盛岡)、2013年(松本)、2014年(千葉)で開催された日本矯正歯科学会ではインビザライン矯正治療に関する学術展示を行いました。

2014年も3演題のインビザライン矯正に関する学術展示をいたしました。

2012年(盛岡)
「マウスピース型矯正装置による垂直的歯の移動コントロール」

2013年(松本)
「マウスピース型矯正装置による歯の垂直的な移動コントロールの効果<第2報>」「マウスピース型矯正装置で行う抜歯症例の矯正治療の検討」
「マウスピース型矯正装置~新素材の多層プラスティックの治療効果~」

2014年(千葉)
「マウスピース型矯正装置で行う抜歯症例の矯正治療の検討<第2報>」
「3Dカメラによる矯正治療前後の軟組織変化を使用した矯正分析に関する検討」

 
2012年 日本矯正歯科学会(盛岡)

海外で開催されている矯正歯科学会では、インビザラインに関する展示や学術発表が多く、注目度も高いトピックの一つですが、日本の矯正歯科学会ではまだインビザライン矯正に関する発表は多くありません。私たちが、本郷さくら矯正歯科で行うインビザライン矯正に関する発表を日本で最も大きな矯正歯科学会で行う理由は、多くの矯正歯科医師の先生方にインビザライン矯正で治療ができる範囲の広さについて知ってもらうためです。
より多くの先生がインビザライン矯正技術を身につけることで、より多くの患者様がインビザライン矯正で笑顔になることができると考えております。

参加された先生方から多くの御質問をいただきました
③世界中の矯正歯科医師が読む「Journal of Clinical Orthodontics(JCO)」、日本で多くの矯正歯科医師が読む「矯正歯科臨床ジャーナル(JOP)」に、インビザライン矯正に関する論文が掲載されました。

Journal of Clinical Orthodontics(JCO)は、世界的に有名な矯正歯科医師のための雑誌です。2014年8月に、本郷さくら矯正歯科で行う「インビザラインとアクセルデントによる加速矯正治療」に関する論文が掲載されました。

世界の先生方から反響をいただき、ドイツ、アメリカ、イタリア、オーストラリア、台湾での2015年の御講演依頼をいただきました。

JCO 2014年8月

日本矯正歯科学会での学術展示を受けて、最近では多くの先生からインビザライン矯正に関する御質問をいただくようになりました。インビザライン矯正に関する注目度は確実に高くなっていると感じています。

2014年より、御質問をいただくことの多いインビザライン矯正治療に関する内容を、矯正歯科医師のための専門誌「矯正歯科臨床ジャーナル(JOP)」にて連載してほしいとのご依頼をいただきました。インビザライン矯正治療を経験されたことのない矯正医の先生方にも、もっとインビザライン矯正を知っていただくために、尾島院長が2007年から行ってきたインビザライン矯正治療の内容について詳細に掲載しています。

 
2014年5月号 JOP

掲載内容:

2014年5月号
「インビザラインの臨床ーそのシステムと治療の実際 インビザラインとの出会い」

2014年7月号
「インビザラインの臨床ーそのシステムと治療の実際2 
 インビザラインの可能性ー症例:Ⅱ級抜歯症例」

2014年9月号
「インビザラインの臨床ーそのシステムと治療の実際3 
 インビザラインの可能性ー症例:過蓋咬合」

2014年11月号
「インビザラインの臨床ーそのシステムと治療の実際4
 下顎前歯部叢生のアプローチーPVSとスキャニング」

④日本で初めてインビザライン矯正に必要な歯型のための「iTeroスキャニング」を導入しました
2011年 尾島院長のスキャニング

 尾島院長は、2011年にドイツDr.Schupp クリニックに導入されたiTeroスキャニングによるインビザライン矯正治療を受けました。iTeroスキャニングは従来のシリコンの歯型に代わり、カメラで歯の表面をスキャニングすることで、インビザライン矯正に必要なデジタルデータをその場で製作するためのものです。データはすぐにアメリカのアライン・テクノロジー社に送られて、インビザライン矯正のためのシミュレーション「クリンチェック・シミュレーション」が作られます。

 
本郷さくら矯正歯科に日本初導入されたスキャニング
2014年8月より導入しています。
⑥インビザライン矯正とアクセルデントを用いた治療に関する講演をアメリカ矯正歯科学会にて4年連続行っています。

2013年、2014年、2015年、2016年アメリカ矯正歯科学会(AAO)で、インビザラインとアクセルデントによる矯正治療に関する講演を行っています。

2.マウスピースで歯が動くの?

「動きます」

しっかり動きます。
歯は骨の中で歯根膜という繊維組織で支えられています。
持続的な優しい力が加わると歯は移動します。
イメージとして従来のワイヤー装置は歯の表もしくは裏の1点から歯に力が加わるのに対してマウスピース矯正装置は歯を全体で「包み込む」様にして歯に優しく力が加わります。

3.簡単な歯の移動しかできないの?

当院ではすでに1000症例を超えるインビザライン矯正治療実績があります。

・他院では「インビザラインではできない」と言われた
・抜歯が必要なので「インビザラインだけではできない」と言われた
・外科矯正が必要でできないかも・・

そんな方でも当院ではインビザライン矯正で治療ができる可能性があります。

ヨーロッパサミットのインビザライン外科矯正の講演 ヨーロッパサミットのインビザライン外科矯正の講演

マウスピース矯正の適応範囲は「簡単な歯の移動な症例だけ」ではありません。

「インビザラインドクターの技術による」という事だと思います。

4.マウスピース矯正は動きが遅いの?

症例によっては早くなる場合もあります。

2011年インビザラインヨーロッパサミットのRTDにて抜歯症例の報告 2011年インビザラインヨーロッパサミットのRTDにて抜歯症例の報告

インビザライン矯正治療にはコンピューターが計測しますので無駄な動きがありません。
目標となる歯の位置まで最短距離で歯を動かしていきます。
そのためトータルの治療期間は従来の装置とほとんど変わらないか、 症例によっては早くなる場合もあります。

コンピューターによる矯正移動シミュレーションは全世界410万人以上の過去のインビザラインの矯正臨床データを分析して、一人一人に合った治療計画を作ることができます。

そのデータは現在も増加してバージョンが上がっています。
どんどん効率的に、患者様の負担が少なく矯正治療期間が短縮できるのかをインビザライン矯正システムは日々進化し続けているのです。
また、マウスピース1枚で動かすことのできる歯の移動量は0.25mmです。単純に4枚で1mm動く計算になります。

治療期間は、はじめの歯並びの状態や、治療プランにより異なります。
矯正相談では、お写真をみながら、おおよその期間をお伝えいたします。

5.抜歯が必要な歯でも矯正できるの?

抜歯が必要な矯正治療もできます。

当院でも行っています。
日本、とくにアジアの方の骨格は欧米の患者様と違い抜歯が必要な歯並びの状態の方が多いと思います。

当院でもできるだけ抜歯をしないプランで行っています。
ただどうしても抜歯をしないとお口元がとがった状態になってしまう場合は抜歯を行ってからインビザラインを行います。

6.ワイヤー矯正と比べて痛くないの?

従来型の矯正治療に比べるとお痛みは格段に少ないです。

インビザライン矯正前スキャニング体験写真

「僕がインビザラインで今、矯正しています。」
日本人で初めてインビザラインのスキャニング(光学印象)を患者として体験しました。

またDr.Schuppのインビザライン矯正治療を学びさらにDr.Schuppのインビザライン矯正治療を受けた初めての日本人です。

20年前に僕は従来のワイヤー矯正治療を受けました。
とても痛かった記憶が今でもあります。
食事の時の違和感、口内炎、装置で舌が切れる感覚。
今でも鮮明に覚えています。
しかしインビザライン矯正を行って感じた事は「とても快適」という事です。
僕自身のが二つの矯正治療を自分自身で体験していますので違いがわかります。

下の写真はヨーロッパのトップインビザラインドクタードイツのDr.Schupp先生のクリニックです。

ヨーロッパのトップインビザラインドクタードイツのDr.Schupp先生のクリニック

インビザライン矯正治療を開始する時の写真です。
世界のトップの技術と知識を自分自身の体で体感したいという希望からDr.Schuppに矯正治療をお願いしました。
世界のトップインビザラインクリニックでは歯型を粘土の様な材料(印象材)を使用せずにスキャニング(光学印象)にてデジタルデータとして記憶されます。
そのデータをアラインテクノロジー本社にメールで送信しますので日本で行う印象とはレベルが違います。
細部再現性、精度、快適さ、スピード全てが次世代の矯正治療です。

痛くない理由①
【ワイヤーが刺さったりしない】
従来型のワイヤー矯正は装置からワイヤーが飛び出してほっぺたの内側に刺さる事があります。
また舌が装置との摩擦で切れるなどの怪我が一切ありません。
痛くない理由②
【最適な力が歯に加わる】
歯と骨の間に存在する隙間は解剖学的に0.25mmと調べられています。
その0.25mmの中に歯根膜という繊維があります。
1枚のマウスピースでの歯の移動量はコンピュータ計測で0.25mmです。
つまり歯の隙間分のみの移動量しか力が加わらないので最適な優しい力が計測されているのです。
痛くない理由③
【マウスピースが歯を守っている】
歯が矯正で動いてくると歯と歯がぶつかると痛いです。
従来のワイヤー装置ですと常に上の歯と下の歯が接触しています。
つまりそれだけで痛いです。
矯正治療経験のある方ならわかると思いますがはじめのうちは「半開き」にしていると楽です。
しかしマウスピース矯正は上と下の歯が直接接触する事はありません。
マウスピースが歯を守っている状態になります。
咬む力が直接加わらない状態で歯を優しく移動させていきます。

7.どこの医院でインビザラインをしても同じ?

どこの医院でも同じではありません。

Mr.Richard(アラインテクノロジー社・社長)と尾島院長 アラインテクノロジー社
社長 Mr.Richard

インビザラインは従来のワイヤー矯正とは全く違う知識と技術が必要です。
歯科大学での授業や大学卒業後のインビザライン研修は現在日本ではありません。
インビザラインはコンピュータを用いた最先端技術の新しい矯正治療方法です。
インビザラインならではの治療経験と知識がとても重要となります。

インビザライン治療のためにはある程度の症例数(可能なら500症例以上)がある矯正歯科医院でのインビザライン治療を推奨いたします。
また海外の多くの症例を勉強しインビザラインの治療方法を研究されている医院だと安心だと思います。

ヨーロッパトップインビザラインドクター・Dr.Schupp(ドイツ)と尾島院長 ヨーロッパトップインビザラインドクター
Dr.Schupp(ドイツ)の講演後

現在日本は公式のインビザライン勉強会やセミナーは年に年に2回(2012年頃)程度しか学ぶ機会がありません。

僕も現在インビザラインで矯正をしています。
ドイツのDr.Schuppにインビザライン矯正治療をしていただいています。
20年前にワイヤーで矯正治療を経験して現在はインビザラインを経験しています。

当院ではほとんどのスタッフがインビザライン矯正治療中です。
全ての矯正担当のドクターがインビザライン矯正をしているクリニックは日本でもここだけかもしれません。スタッフもインビザライン矯正治療中です。

ドクター向けにインビザラインの勉強会

自分たちがインビザライン矯正を実際にマウスピースを使用していますので患者様の気持ちがとっても良くわかりますしインビザライン治療の素晴らしさも体験しています。
「百聞は一見にしかず」
まさに自分がインビザライン矯正経験したことによって本当の意味での勉強が行えたと思っています。
現在、私達のクリニックでも定期的にドクター向けにインビザラインの勉強会を開催しています。

毎回遠くから私達の勉強会に御参加されて一生懸命にインビザライン治療を学ばれている先生達がいます。
日本でもこの先症例数の多い先生がどんどん増えていくと思います。
患者様にとって、とても良い事だと思います。

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