インビザライン矯正治療・講演実績 | 東京・文京区の本郷さくら矯正歯科

インビザライン矯正治療・講演実績

2014年アメリカ矯正歯科学会(AAO)にてインビザライン矯正治療の講演

ニューオリンズで開催された、世界で最も大きな矯正歯科学会の一つであるアメリカ矯正歯科学会で、尾島先生がインビザラインのスピード治療についての講演を2日間、行いました。

今、世界の矯正学会では、インビザライン治療がとても注目されています。
今回の講演を聞いた世界中の先生方から、今後の講演依頼をいただきました。

詳細は、学会レポートからご覧ください。

2013年アメリカ矯正歯科学会でインビザライン矯正治療の講演

2013年アメリカ矯正歯科学会(フィラデルフィア)でインビザライン矯正治療のe-poster症例発表を行いました。日本人の矯正歯科医師でインビザライン矯正の症例発表は1名だけでした。2症例のインビザライン矯正治療を行った症例の発表を行いました。

(2013年アメリカ矯正歯科学会)インビザライン矯正治療症例発表の様子
2013年アメリカ矯正歯科学会でインビザライン矯正治療症例発表を行う尾島院長

インビザライン矯正治療の内容で、2013年のアメリカ矯正歯科学会で、講演をした日本の矯正歯科医師は尾島院長だけでした。

いずれ多くの日本の先生がアメリカ矯正歯科学会でインビザライン矯正の発表がされるようになったら嬉しいです。

ドイツのトップインビザラインドクターDr.Schuppのマスターコース修了

Dr.Werner Schuppインビザライン・マスターコース修了書

インビザライン矯正治療に求められるテクニックは
コンピュータ シミュレーションを駆使して歯を理想的な位置に移動する新しい矯正治療です。
インビザライン矯正治療ならではの高度なシミュレーション技術や考え方、治療実績が必要です。
インビザラインドクターの技術によって治療の結果や仕上がりは全く変わってきます。

インビザライン矯正はどこのクリニックで行っても同じではありません。

世界的な矯正専門誌に、インビザラインに関する論文を掲載

世界的な矯正歯科専門誌 Journal of Clinical Orthodontics (JCO) 2014年8月号に本郷さくら矯正歯科で行うインビザラインのスピードアップ矯正に関する尾島先生の論文が掲載されました。

日本最大の矯正歯科専門誌 Journal of Orthodontic Practice (JOP) にインビザラインの論文を連載掲載

2014年5月号の矯正臨床ジャーナルから、インビザラインに関する論文を連載しています。

第一回「インビザラインの臨床ーそのシステムと治療の実際1」(JOP 2014年5月)
第二回「インビザラインの可能性ー症例:Ⅱ級抜歯症例」(JOP 2014年7月)
第三回「バーティカルコントロールー症例:過蓋咬合症例」(JOP 2014年9月)

インターナショナル インビザライン ギャラリーに11症例掲載

日本のインビザラインドクターで掲載されているのは6名のみ(2014年3現在)

インターナショナルインビザラインギャラリーとは(北米を除く)全世界のインビザラインドクターのインビザライン矯正治療の結果を
審査され良好な矯正治療結果の症例を全世界のインビザラインドクターの治療研究の目的で学術掲載されるサイトです。
日本人ドクターの中でも掲載数は日本一多く、11症例が掲載されています。(2014年3月現在)

インビザライン矯正治療は高い専門的な技術が必要です。

本郷さくら矯正歯科は2011年のインターナショナルギャラリーで最高評価を受賞し2500症例を
超えるインビザライン矯正治療の実績のあるドイツのDr.Schuppのクリニックで研修した
インビザライン矯正治療の高い専門的な技術と材料を導入している日本で唯一のクリニックです。

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